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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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2,628.0

-277.00(-9.54%)

事業内容

  • 石炭等バラ貨物が主体の、大阪唯一の商業埠頭会社。液体タンク群を誇る。冷蔵・低温倉庫なども展開している。

配当

  • 予想配当利回り 1.71%
  • 直近増配率 33.33%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) 1.71 %
配当額(実績) 40.00円
配当額(予想) 45.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 1.85 % »
利回り 過去10年平均 1.30 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2257 位 /4,355 »
同業種中 24 位 /38 »
日本株予想:堅調期待 自動車など物色観測も

23日の日経平均は+157円の5万3846円となり続伸。

個別銘柄では、任天堂や中外製薬などが買われたほか、りそなホールディングス、塩野義製薬、住友金属鉱山などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3349円と買い地合いであったが、23日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。任天堂やバンダイナムコホールディングスなどが上昇。また医薬品の中外製薬やアステラス製薬も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種倉庫・運輸関連業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9322 川西倉庫 4.56% 減配2 2,852 -9.00
(-0.31%)
2 9381 エーアイテイー 4.36% 減配1 2,291 +13.00
(0.57%)
3 9193 東京汽船 4.11% 減配3 1,218 -2.00
(-0.16%)
4 9304 澁澤倉庫 4.08% 減配1 1,323 -1.00
(-0.08%)
5 9368 キムラユニティー 3.72% 非減配10 914 -2.00
(-0.22%)
6 9364 上組 3.40% 連続増配10 5,440 -5.00
(-0.09%)
7 9306 東陽倉庫 3.38% 減配1 2,073 +3.00
(0.14%)
8 9351 東洋埠頭 3.36% 減配1 1,785 -2.00
(-0.11%)
9 9365 トレーディア 3.15% 減配1 1,588 +4.00
(0.25%)
10 9363 大運 3.05% 減配2 491 -2.00
(-0.41%)
11 9310 日本トランスシティ 3.03% 非減配10 1,238 +11.00
(0.90%)