銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

ゲオホールディングス(2681)財務

(1/20)

1,892.0

+10.00(0.53%)

財務

  • 2023年03月
  • 2022年03月
  • 2021年03月
  • 2020年03月
自己資本比率 38.1%
利益余剰金 643億8600万
債務超過 なし
ROE 7.4%
自己資本比率 44.1%
利益余剰金 645億2300万
債務超過 なし
ROE 8.0%
自己資本比率 42.8%
利益余剰金 600億2400万
債務超過 なし
ROE -1.0%
自己資本比率 51.6%
利益余剰金 642億1800万
債務超過 なし
ROE 5.2%

自己資本比率38.1%2023年03月

利益剰余金643億8600万2023年03月

ROE7.4%2023年03月

日本株予想:下押し 業績期待株に物色観測

20日の日経平均はー593円の5万2991円となり4日続落。

個別銘柄では、富士電機やリクルートホールディングスなどが売られたほか、大日本住友製薬、ジーエス・ユアサ コーポレーション、オリンパスなどが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3244円と買い地合いであったが、20日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。サービス業のリクルートホールディングス、医薬品の大日本住友製薬などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。機械の中村超硬などが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

→全文を読む

同業種(小売業) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 2702 日本マクドナルドホールデ... 1645億5800万 5,860 -60.00
(-1.01%)
2 3064 MonotaRO 835億7800万 2,729 0.00
(0.00%)
3 3091 ブロンコビリー 146億8303万1000 3,630 -70.00
(-1.89%)
4 8202 ラオックス 64億700万 180 -2.00
(-1.10%)
5 3196 ホットランドホールディングス 36億9661万6000 2,053 -14.00
(-0.68%)
6 8179 ロイヤルホールディングス 26億9800万 1,290 -44.00
(-3.30%)
7 5891 魁力屋 25億21万7000 1,754 -18.00
(-1.02%)
8 3566 ユニフォームネクスト 23億3203万8000 487 -2.00
(-0.41%)
9 7625 グローバルダイニング 21億1700万5000 381 -1.00
(-0.26%)
10 3138 富士山マガジンサービス 18億1614万2000 690 -1.00
(-0.14%)
11 7112 キューブ 14億9590万8000 504 +6.00
(1.20%)
12 3416 ピクスタ 6億1636万3000 1,081 -9.00
(-0.83%)