銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

プレサンスコーポレーション(3254)財務

(3/27)

2,383.0

-2.00(-0.08%)

財務

  • 2023年09月
  • 2022年09月
  • 2021年09月
  • 2021年03月
自己資本比率 64.6%
利益余剰金 1603億900万
債務超過 なし
ROE 10.4%
自己資本比率 63.8%
利益余剰金 1454億900万
債務超過 なし
ROE 9.2%
自己資本比率 57.6%
利益余剰金 1334億8900万
債務超過 なし
ROE 6.4%
自己資本比率 51.8%
利益余剰金 1254億6000万
債務超過 なし
ROE 16.1%

自己資本比率64.6%2023年09月

利益剰余金1603億900万2023年09月

ROE10.4%2023年09月

日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む

同業種(不動産業) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 3003 ヒューリック 4612億1400万 1,371 -41.50
(-2.94%)
2 8804 東京建物 2195億2800万 2,404 -36.50
(-1.50%)
3 3252 地主 267億3300万 2,229 -34.00
(-1.50%)
4 3299 ムゲンエステート 232億700万 1,858 -45.00
(-2.36%)
5 3482 ロードスターキャピタル 188億7400万 2,732 -43.00
(-1.55%)
6 8914 エリアリンク 129億5601万2000 1,167 -23.50
(-1.97%)
7 2986 LAホールディングス 119億4853万6000 6,070 -10.00
(-0.16%)
8 3452 ビーロット 110億2200万 1,242 -20.00
(-1.58%)
9 3277 サンセイランディック 106億6356万5000 950 +9.00
(0.96%)
10 3276 日本管理センター 93億8045万 1,111 -9.00
(-0.80%)
11 3486 グローバル・リンク・マネ... 79億9263万4000 1,533 -32.50
(-2.08%)
12 8929 青山財産ネットワークス 67億5600万 1,852 -39.00
(-2.06%)
13 2982 ADワークスグループ 49億8035万7000 208 -4.00
(-1.89%)
14 3241 ウィル 39億1700万 463 +4.00
(0.87%)
15 2970 グッドライフカンパニー 27億4500万 678 -0.50
(-0.07%)
16 3261 グランディーズ 15億9582万7000 1,087 +8.00
(0.74%)
17 3474 G-FACTORY 11億509万7000 620 -6.00
(-0.96%)