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ドラフト(5070)財務

(12/11)

746.0

+2.00(0.27%)

財務

  • 2023年12月
  • 2022年12月
  • 2021年12月
  • 2020年12月
自己資本比率 46.3%
利益余剰金 18億3989万6000
債務超過 なし
ROE 16.0%
自己資本比率 52.0%
利益余剰金 13億7384万6000
債務超過 なし
ROE 0.7%
自己資本比率 51.4%
利益余剰金 14億291万4000
債務超過 なし
ROE 23.2%
自己資本比率 52.8%
利益余剰金 8億6524万5000
債務超過 なし
ROE 13.1%

自己資本比率46.3%2023年12月

利益剰余金18億3989万60002023年12月

ROE16.0%2023年12月

日本株予想:戻り売り 主力株に買い観測

15日の日経平均はー231円の5万4110円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、SHIFTやソフトバンクグループなどが売られたほか、KDDI、ファナック、大成建設などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4001円と買い地合いであったが、15日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では非鉄金属の東邦亜鉛やベクトルなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種(建設業) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 1911 住友林業 5242億9700万 1,787 +1.30
(0.07%)
2 1899 福田組 706億5100万 5,090 +95.00
(1.90%)
3 1897 金下建設 173億1300万 2,721 +11.00
(0.41%)
4 1718 美樹工業 138億3396万7000 4,715 -25.00
(-0.53%)
5 1994 高橋カーテンウォール工業 77億6223万2000 550 0.00
(0.00%)
6 1724 シンクレイヤ 39億2000万 616 +3.00
(0.49%)
7 1435 robot home 13億9524万4000 130 0.00
(0.00%)