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財務

  • 2023年03月
  • 2022年03月
  • 2021年03月
  • 2020年03月
自己資本比率 68.7%
利益余剰金 99億1811万8000
債務超過 なし
ROE 4.8%
自己資本比率 66.4%
利益余剰金 93億2399万2000
債務超過 なし
ROE 5.6%
自己資本比率 60.6%
利益余剰金 86億5431万
債務超過 なし
ROE 7.4%
自己資本比率 56.5%
利益余剰金 77億8061万9000
債務超過 なし
ROE 7.2%

自己資本比率68.7%2023年03月

利益剰余金99億1811万80002023年03月

ROE4.8%2023年03月

日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

19日の日経平均はー353円の5万3583円となり3日続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬や豊田通商などが売られたほか、横浜ゴム、TDK、荏原製作所などが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3596円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、卸売業の豊田通商などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
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