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アジア開発キャピタル(9318)財務

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財務

  • 2022年03月
  • 2021年03月
  • 2020年03月
  • 2019年03月
自己資本比率 32.2%
利益余剰金 -66億6811万1000
債務超過 なし
ROE 0.0%
自己資本比率 62.1%
利益余剰金 -46億7991万2000
債務超過 なし
ROE 0.0%
自己資本比率 76.1%
利益余剰金 -35億1111万5000
債務超過 なし
ROE 0.0%
自己資本比率 78.8%
利益余剰金 -23億9248万3000
債務超過 なし
ROE 0.0%

自己資本比率32.2%2022年03月

利益剰余金-66億6811万10002022年03月

ROE0.0%2022年03月

日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種(証券、商品先物取引業) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 7177 GMOフィナンシャルホー... 436億5600万 709 -18.00
(-2.48%)
2 7172 ジャパンインベストメント... 237億9500万 1,267 -26.00
(-2.01%)
3 7347 マーキュリアホールディングス 93億8445万5000 721 -11.00
(-1.50%)