銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

トヨコー(341A)決算

決算

2026年2Qは

  • 売上高 9億4900万 -
  • 経常利益 2億6600万 -
売上(単期) 経常利益(単期) 業績修正
-

前年比:0以下×、~+10%未満△、+10%~50%未満○、+50%以上◎

業績・前年比・利益率 チャート

  • 四半期(3期)
  • 通期(1期)
  • 業績
  • 前年比
  • 利益率

四半期決算(単期)

  • 2026年2Q
  • 2026年1Q
2026年2Q 前年比
売上高 9億4900万 -
営業利益 2億6800万 -
営業利益率 28.24% -
経常利益 2億6600万 -
経常利益率 28.03% -
純利益 2億2300万 -
2026年1Q 前年比
売上高 6億8500万 -
営業利益 1億4500万 -
営業利益率 21.17% -
経常利益 1億4000万 -
経常利益率 20.44% -
純利益 1億2200万 -

※業績の数値につきましては決算短信等の適時開示XBRLのデータを自動的に反映しているため、ごく稀に誤ったデータが表示されている場合があります。掲載された数値の相違を確認できた場合は、数値を修正することがありますのでご留意ください。

四半期比較チャート

  • 売上高
  • 営業利益
  • 経常利益
  • 純利益
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

→全文を読む

同業種(建設業) 増益ランキング トップ20

銘柄名称 増益率 株価 前日比
1 1815 鉄建建設 +4672.73% 5,100 -0.39%
2 1833 奥村組 +770.93% 6,700 +1.21%
3 1870 矢作建設工業 +685.77% 2,498 +1.75%
4 5079 ノバック +600.00% 2,863 +0.10%
5 1848 富士ピー・エス +593.42% 628 +1.78%
6 1963 日揮ホールディングス +592.81% 2,080 -2.62%
7 1861 熊谷組 +541.73% 1,727 +1.17%
8 1788 三東工業社 +480.00% 4,935 +0.20%
9 1826 佐田建設 +440.00% 1,182 0.00%
10 1762 高松コンストラクショングループ +415.21% 4,235 +0.95%
11 1768 ソネック +372.90% 1,450 +3.35%
12 1841 サンユー建設 +361.22% 1,585 +0.06%
13 6379 レイズネクスト +343.88% 2,551 +0.59%
14 1810 松井建設 +341.16% 1,620 +1.89%
15 1776 三井住建道路 +300.00% 1,634 +0.25%
16 1887 日本国土開発 +291.48% 644 +1.58%
17 1914 日本基礎技術 +259.32% 688 -0.86%
18 1888 若築建設 +247.09% 5,080 +2.52%
19 1798 守谷商会 +245.25% 6,830 -1.16%
20 205A ロゴスホールディングス +220.35% 1,659 -2.70%
銘柄検索