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建設業 株価予想

2,560.22 -22.03(-0.85%)(9/11 11:19:00)

  • 目先
    5日線
    -0.99%
  • 短期
    25日線
    -0.47%
  • 中期
    75日線
    -2.86%
  • 長期
    200日線
    -7.41%
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明日の建設業指数は、25日移動平均線を下回っており、移動平均線が下向きのため、下落する可能性が高いと思われます。

時価総額上位10銘柄の上昇下落は以下の通りです。

1 大和ハウス工業(1925) 4,596 -35.00(-0.76%)
2 鹿島建設(1812) 4,987 -200.00(-3.86%)
3 積水ハウス(1928) 3,321 0.00(0.00%)
4 大林組(1802) 3,025 -83.00(-2.67%)
5 大成建設(1801) 12,595 -745.00(-5.58%)
6 清水建設(1803) 2,392 -142.00(-5.60%)
7 きんでん(1944) 6,887 -266.00(-3.72%)
8 関電工(1942) 5,567 -185.00(-3.22%)
9 大東建託(1878) 3,283 -18.00(-0.55%)
10 長谷工コーポレーション(1808) 2,752 -70.00(-2.48%)
9/10(木) 16:30

10日の日経平均は+128円の6万5270円となり3営業日ぶり反発した。今月の日経平均は前日までで下落幅が-1170円と売りが優勢だったが、この日は反発して地合いの底堅さが示された形だ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各メディア報道によれば、2026年9月10日の日経平均は前日比+128円17銭の6万5270円95銭で取引を終えた。序盤は売りが優勢で一時1,000円近く下落したものの、大引けにかけてAI・半導体関連への買い戻しや利益確定の買い注文が入り、下げから反転してプラス圏に浮上したと伝えられている。 ...

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