銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(5/15 終値)
838.0
+23.00(2.82%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)3.91%
貸付残18,800株 (+36.23%)
借入残0株 (+0.00%)
倍率0.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

新発売上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
04/30 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.60% 0.09% 87,680株 12,400
04/21 JPM Securities Japan Co Ltd. 0.51% 0.10% 75,280株 -1,350,920
03/17 Nomura International plc 0.54% -0.14% 78,910株 -20,700
03/16 UBS AG 0.41% -0.21% 60,529株 -29,600
03/16 Nomura International plc 0.68% -0.20% 99,610株 -28,100
03/13 UBS AG 0.62% -0.57% 90,129株 -82,900
03/13 Nomura International plc 0.88% -0.38% 127,710株 -54,900
03/12 UBS AG 1.19% -0.10% 173,029株 -14,000
03/11 Nomura International plc 1.26% -0.07% 182,610株 -11,500
03/10 Nomura International plc 1.33% -0.09% 194,110株 -12,400
03/10 UBS AG 1.29% -0.06% 187,029株 -9,200
03/09 Nomura International plc 1.42% 0.39% 206,510株 56,899
03/09 UBS AG 1.35% -0.14% 196,229株 -20,100
03/05 Nomura International plc 1.03% -0.10% 149,611株 -14,599
03/04 UBS AG 1.49% -0.08% 216,329株 -11,700
03/04 Nomura International plc 1.13% -0.21% 164,210株 -31,200
03/03 Nomura International plc 1.34% 0.09% 195,410株 13,900
03/03 UBS AG 1.57% -0.08% 228,029株 -12,000
03/02 UBS AG 1.65% -0.10% 240,029株 -13,700
02/27 UBS AG 1.75% -0.14% 253,729株 -20,400
もっと見る

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
05/145,000018,8000000.00倍
05/130013,8000000.00倍
05/1202,00013,8000000.00倍
05/110015,8000000.00倍
05/08200015,8000000.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
05/0824,710

(-83.44%)

14,230

(-82.01%)

05/01149,220

(-17.24%)

79,100

(-43.61%)

04/24180,310

(+70.39%)

140,280

(+105.69%)

04/17105,820

(-75.91%)

68,200

(-97.42%)

04/03439,220

(-)

2,647,799

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
5/15(金) 16:30

15日の日経平均は前日比1244円76銭安の6万1409円29銭と続落し、大幅に値を消しました。これまで今月は前日までで上昇幅が+3369円と買い優勢の展開が続いていましたが、本日は戻り売りや利確の圧力が強まり、相場全体に重さが出ました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

朝方はいったん買われる場面もありましたが、高値警戒感が意識されて失速。とくに金利の急騰を受け、AI・半導体関連を中心に売りが集中したとの見方が出ています。金利動向が13年前の下落局面を想起させ、投資家心理の悪化が下押し要因となりました。 ...

→全文を読む