銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(8/31 終値)
838.0
-8.00(-0.95%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)4.19%
貸付残8,200株 (+1.23%)
借入残0株 (+0.00%)
倍率0.00倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
08/26 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.73% 0.07% 19,000株 1,700
08/21 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.66% -0.10% 17,300株 -2,600
08/18 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.76% -0.05% 19,900株 -1,200
08/17 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.81% -0.16% 21,100株 -4,200
08/14 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.97% -0.08% 25,300株 -2,200
08/10 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.05% -0.05% 27,500株 -1,200
07/31 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.10% 0.14% 28,700株 3,500
07/29 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.96% -0.05% 25,200株 -1,200
07/28 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.01% -0.12% 26,400株 -3,000
07/27 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.13% -0.58% 29,400株 -15,100
07/24 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.71% -0.14% 44,500株 -3,600
07/22 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.85% 0.12% 48,100株 3,100
07/17 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.73% 0.21% 45,000株 5,500
07/16 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.52% 0.66% 39,500株 17,000
07/15 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.86% -0.63% 22,500株 -16,300
07/13 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.49% -0.51% 38,800株 -13,300
07/09 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 2.00% 0.04% 52,100株 1,100
07/07 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 1.96% -0.12% 51,000株 -3,200
07/06 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 2.08% -0.09% 54,200株 -3,900
06/26 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 2.23% -0.15% 58,100株 -3,800
もっと見る

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
08/282001008,2000000.00倍
08/2701,3008,1000000.00倍
08/261004009,4000000.00倍
08/253,4001009,7000000.00倍
08/246007006,4000000.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
08/21900

(-93.28%)

9,703

(+12.83%)

08/1413,400

(+346.67%)

8,600

(+168.75%)

08/073,000

(-92.35%)

3,200

(-77.62%)

07/3139,200

(+59.35%)

14,300

(-27.06%)

07/2424,600

(-)

19,604

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
8/31(月) 16:30

31日の日経平均は、終値で6万6311円93銭、前日比93円63銭安となり小反落した。前日までの月間上昇幅は+2043円と買い優勢だったものの、この日は戻り売りや利確の動きが強まり、相場の重さが意識された。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

報道によれば、日経平均は2026年8月31日に一時1500円超の下落まで売られる場面があったものの、売り一巡後に買い戻しが入り下げ幅を縮小したとされる。背景にはFRB議長の発言を嫌気した売りや長期金利の上昇があり、ただしTOPIXは8日続伸となっており指数間の動きに差が出た。 ...

→全文を読む