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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,812.0

+5.00(0.28%)

  • 業績適正株価 920円

事業内容

  • 業務用いちご果実の販売が主な北海道の企業。新品種の創出から苗の生産・販売、栽培指導、果実の仕入・販売まで手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 33.66
PBR(実績) 2.08
PSR 0.57
配当利回り 2.76%
自己資本比率 63.1%
時価総額 13億8100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
920円 -892円(-49.2%)

指数との騰落率比較

ホーブ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 1.06% 4.60% 3.73% 4.42%
3ヶ月 -7.65% 0.47% 6.13% -0.75%
6ヶ月 2.66% 29.06% 19.92% -6.46%
1年 0.17% 33.06% 26.80% 41.82%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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水産・農林業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種水産・農林業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1376 カネコ種苗 +0.94% 1,500
2 1332 ニッスイ +0.39% 1,300
3 1382 ホーブ +0.28% 1,812
4 1380 秋川牧園 +0.20% 1,018
5 1375 ユキグニファクトリー +0.19% 1,064
6 1377 サカタのタネ +0.12% 4,060
7 1383 ベルグアース 0.00% 3,205
8 1379 ホクト -0.05% 1,979
9 1333 マルハニチロ -0.25% 1,385
10 1301 極洋 -0.97% 5,090
11 1384 ホクリヨウ -1.13% 2,981
12 1381 アクシーズ -9.54% 3,840

競合比較 チャート

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    ホーブ(1382)

    1,812.0円 13億8100万 33.66 -7.98% 63.1% 2.76%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)