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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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2,648.0

+22.00(0.84%)

  • 業績適正株価 5,436円

事業内容

  • 全国展開しており、積水ハウスの住宅地盤改良工事と地中連続壁など特殊土木工事が両輪。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 12.42
PBR(実績) 0.57
PSR 0.48
配当利回り 2.27%
自己資本比率 75.2%
時価総額 65億1100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
5,436円 +2,788円(+105.3%)

指数との騰落率比較

太洋基礎工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -4.54% 4.88% 4.06% 3.60%
3ヶ月 20.36% 12.29% 17.11% 11.55%
6ヶ月 30.25% 30.40% 21.99% -4.30%
1年 44.23% 44.49% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1711 SDSホールディングス +30.65% 341
2 1436 グリーンエナジー&カンパニー +13.58% 3,045
3 341A トヨコー +4.65% 2,522
4 1911 住友林業 +4.53% 1,812
5 1401 エムビーエス +4.41% 1,587
6 5074 テスホールディングス +4.22% 568
7 1803 清水建設 +4.16% 3,407
8 1801 大成建設 +4.10% 18,035
9 1938 日本リーテック +3.65% 2,983
10 1450 TANAKEN +3.49% 1,573
11 1934 ユアテック +3.38% 3,060
12 1870 矢作建設工業 +3.03% 2,480
13 1799 第一建設工業 +2.97% 4,155
14 1980 ダイダン +2.90% 3,190
15 1897 金下建設 +2.72% 3,400
16 1861 熊谷組 +2.51% 2,042
17 1736 オーテック +2.44% 2,517
18 1968 太平電業 +2.38% 2,662
19 1835 東鉄工業 +2.36% 4,995
20 1847 イチケン +2.35% 6,090

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    太洋基礎工業(1758)

    2,648.0円 65億1100万 12.42 3.51% 75.2% 2.27%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    三東工業社(1788)

    5,530円 37億9400万 19.16倍 0.01% 60.30% 1.63%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日特建設(1929)

    1,399円 584億4300万 19.24倍 8.36% 60.50% 3.20%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)