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飛島建設(1805)株価

(9/26)

1,439.0

+12.00(0.84%)

  • 業績適正株価 -

事業内容

  • 防災関連も耐震補強「トグル制震構法」に強みを持つ。トンネル事業での実績がり、土木主体の老舗。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 8.88
PBR(実績) 0.57
PSR 0.21
配当利回り 4.86%
自己資本比率 -
時価総額 277億8800万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
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  • 5年
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  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
- -1,439円(-100.0%)

指数との騰落率比較

飛島建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 6.51% 8.70% 6.95% 5.78%
3ヶ月 -3.23% 4.41% 9.42% 0.54%
6ヶ月 -9.27% 34.12% 23.64% -5.24%
1年 1.05% 38.28% 34.02% 45.58%
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

3日の日経平均は+2065円の5万4720円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、住友電気工業や小松製作所などが買われたほか、TDK、京セラ、住友化学などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、3日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属では、住友電気工業やフジクラなどが買われた。機械の小松製作所やディスコも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、児玉化学工業などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
鉄建建設(1815) 23.86%
大豊建設(1822) 37.25%
熊谷組(1861) 2.18%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1723 日本電技 +7.15% 11,390
2 1965 テクノ菱和 +6.67% 8,320
3 1803 清水建設 +6.43% 2,906
4 1443 技研ホールディングス +5.90% 323
5 1980 ダイダン +5.78% 2,783
6 1813 不動テトラ +5.62% 3,195
7 5074 テスホールディングス +5.34% 375
8 1982 日比谷総合設備 +5.09% 5,060
9 1434 JESCOホールディングス +5.06% 1,952
10 1942 関電工 +4.82% 5,825
11 1801 大成建設 +4.82% 16,535
12 1959 九電工 +4.57% 8,649
13 6366 千代田化工建設 +4.55% 1,288
14 1802 大林組 +4.52% 3,700
15 1952 新日本空調 +4.27% 3,415
16 5076 インフロニア・ホールディ... +4.27% 2,417
17 1961 三機工業 +4.18% 6,980
18 1939 四電工 +4.15% 1,906
19 1844 大盛工業 +4.12% 606
20 1963 日揮ホールディングス +4.09% 2,242

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    飛島建設(1805)

    1,439.0円 277億8800万 8.88 % - 4.86%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    鉄建建設(1815)

    5,020円 751億6900万 26.54倍 3.72% 28.50% 1.59%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大豊建設(1822)

    792円 716億900万 1665.26倍 0.06% 47.30% 5.81%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    熊谷組(1861)

    1,787円 3094億500万 62.47倍 2.68% 41.60% 1.85%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)