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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,100.0

-6.00(-0.54%)

  • 業績適正株価 1,314円

事業内容

  • 九州地盤。製粉中堅グループトップ。焼酎用精麦首位。低糖質パン用などのミックス粉が強み。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 22.88
PBR(実績) 0.70
PSR 1.09
配当利回り 4.45%
自己資本比率 79.1%
時価総額 286億4000万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,314円 +214円(+19.5%)

指数との騰落率比較

鳥越製粉 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 2.71% -3.75% -4.06% 5.03%
3ヶ月 -1.52% 7.09% 10.18% 17.42%
6ヶ月 8.27% 24.83% 17.51% 1.33%
1年 38.19% 47.07% 38.50% 57.21%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

11日の東京株式市場は日経平均が続伸し、終値は5万5025円37銭(前日比+776円)と5万5000円台を回復しました。中東情勢の収束期待や原油価格の急騰一服を好感し、半導体関連を中心に幅広い買い戻しが入ったことが主因とみられます。今月に入って前日までの日経平均の下落幅が合計-4,602円と売り優勢の流れが続いていましたが、この日の堅調さは地合いの底堅さを示しました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前営業日の米株安にもかかわらず、日本株は選別買いが続きました。化学のレゾナック・ホールディングスやデンカが買われ、任天堂や大日本印刷も堅調に推移したほか、古河電気工業、住友電気工業、ソフトバンクグループといった銘柄にも買いが入って相場を支えました。情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなど高PER銘柄にも買い圧力が意識され、幅広い銘柄群で上昇が見られました。 ...

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食料品 競合比較

上昇余地
ニップン(2001) 1.12%
日東富士製粉(2003) -3.23%
昭和産業(2004) 7.40%

同業種食料品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 2806 ユタカフーズ +3.66% 2,180
2 2586 フルッタフルッタ +3.48% 119
3 2831 はごろもフーズ +2.96% 3,655
4 2286 林兼産業 +2.93% 914
5 2876 デルソーレ +2.91% 495
6 2805 ヱスビー食品 +2.24% 4,570
7 2802 味の素 +2.17% 4,468
8 2814 佐藤食品工業 +1.55% 3,270
9 2204 中村屋 +1.53% 3,315
10 2503 キリンホールディングス +1.43% 2,633
11 2901 ウェルディッシュ +1.42% 357
12 2915 ケンコーマヨネーズ +1.33% 2,288
13 2055 日和産業 +1.33% 382
14 2264 森永乳業 +1.12% 4,766
15 2894 石井食品 +1.10% 367
16 2872 セイヒョー +1.09% 2,036
17 2903 シノブフーズ +1.09% 1,855
18 2117 ウェルネオシュガー +1.03% 2,933
19 2060 フィード・ワン +0.97% 1,252
20 2904 一正蒲鉾 +0.93% 758

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    鳥越製粉(2009)

    1,100.0円 286億4000万 22.88 3.08% 79.1% 4.45%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ニップン(2001)

    2,759円 2337億6200万 15.01倍 5.54% 61.00% 1.45%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日東富士製粉(2003)

    7,110円 671億100万 28.39倍 4.81% 78.70% 2.45%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    昭和産業(2004)

    3,350円 1105億3500万 12.36倍 5.99% 52.50% 1.94%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)