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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

伊藤忠食品(2692)株価

(2/10)

11,790.0

-10.00(-0.08%)

  • 業績適正株価 11,107円

事業内容

  • 売上高全体の約8割を3大都市圏での売上が占める、伊藤忠グループの大手食品卸。菓子や冷凍・チルド食品などは開拓途上にある。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 18.02
PBR(実績) 1.19
PSR 0.21
配当利回り 1.36%
自己資本比率 36.1%
時価総額 1499億6900万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
11,107円 -683円(-5.8%)

指数との騰落率比較

伊藤忠食品 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 3.97% 10.26% 9.71% 3.87%
3ヶ月 25.29% 12.11% 16.21% 3.50%
6ヶ月 10.19% 34.78% 27.48% -4.80%
1年 59.11% 45.32% 41.06% 40.53%
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

10日の日経平均は+1286円の5万7650円となり3日続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や日産化学などが買われたほか、マツダ、ソフトバンクグループ、メルカリなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3041円と買い地合いであったが、10日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山などが上昇。また化学の日産化学や三菱ケミカルホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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卸売業 競合比較

上昇余地
三菱食品(7451) 6.37%
加藤産業(9869) 8.27%

同業種卸売業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9880 イノテック +20.72% 2,779
2 7460 ヤギ +15.24% 4,045
3 7637 白銅 +7.31% 2,569
4 8032 日本紙パルプ商事 +6.44% 1,107
5 3036 アルコニックス +5.75% 3,035
6 5885 ジーデップ・アドバンス +5.42% 2,899
7 2768 双日 +4.80% 6,335
8 8131 ミツウロコグループホール... +4.52% 2,380
9 7456 松田産業 +4.51% 6,950
10 3107 ダイワボウホールディングス +4.40% 3,200
11 8058 三菱商事 +4.30% 5,137
12 7685 BuySell Tech... +4.20% 5,210
13 7552 ハピネット +4.09% 2,927
14 8285 三谷産業 +4.01% 727
15 3183 ウイン・パートナーズ +4.01% 1,427
16 8002 丸紅 +3.84% 6,186
17 8066 三谷商事 +3.82% 2,693
18 8001 伊藤忠商事 +3.51% 2,140
19 7500 西川計測 +3.50% 10,950
20 3323 レカム +3.45% 120

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    伊藤忠食品(2692)

    11,790.0円 1499億6900万 18.02 7.04% 36.1% 1.36%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    加藤産業(9869)

    6,860円 2401億 53.96倍 2.42% 32.70% 1.41%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)