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GMOリサーチ&AI(3695)株価

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2,049.0

+119.00(6.17%)

  • 業績適正株価 5,181円

事業内容

  • ネット調査事業のほか調査会社向けのシステムも提供する、GMOのグループ企業。アジアや欧米へも事業展開を進める。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 46.14
PBR(実績) 3.85
PSR 1.81
配当利回り 2.90%
自己資本比率 59.4%
時価総額 91億1100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
5,181円 +3,132円(+152.9%)

指数との騰落率比較

GMOリサーチ&AI 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -0.44% 10.26% 7.67% 1.31%
3ヶ月 7.11% 12.11% 14.69% 2.55%
6ヶ月 -13.18% 34.78% 25.11% -7.14%
1年 -15.12% 45.32% 38.23% 39.33%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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    GMOリサーチ&AI(3695)

    2,049.0円 91億1100万 46.14 4.03% 59.4% 2.90%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    クロス・マーケティンググループ(3675)

    648円 129億4100万 106.07倍 1.50% 50.50% 1.85%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    インテージホールディングス(4326)

    1,647円 665億8200万 54.58倍 0.00% 71.30% 2.55%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)