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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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+59.00(3.12%)

  • 業績適正株価 2,241円

事業内容

  • 後発薬メーカー。女性医療、急性期医療の2領域に強み。主体は注射剤で新薬・バイオ後続品も

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 12.52
PBR(実績) 1.02
PSR 0.94
配当利回り 2.41%
自己資本比率 50.2%
時価総額 485億3800万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
2,241円 +291円(+14.9%)

指数との騰落率比較

富士製薬工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 4.33% 6.60% 6.20% 8.84%
3ヶ月 21.42% 7.30% 10.71% -3.04%
6ヶ月 41.30% 32.54% 27.51% -2.67%
1年 29.74% 35.66% 32.12% 48.34%
日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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医薬品 競合比較

上昇余地
日医工(4541) -
東和薬品(4553) -9.36%
沢井製薬(4555) 25.34%

同業種医薬品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4584 キッズウェル・バイオ +11.69% 277
2 4507 塩野義製薬 +4.26% 3,025
3 190A Chordia Ther... +4.10% 127
4 4593 ヘリオス +3.81% 381
5 4894 クオリプス +3.42% 7,570
6 4554 富士製薬工業 +3.12% 1,950
7 4553 東和薬品 +2.38% 3,655
8 4549 栄研化学 +2.06% 2,475
9 4578 大塚ホールディングス +1.89% 9,127
10 4569 杏林製薬 +1.75% 1,626
11 4539 日本ケミファ +1.62% 1,693
12 2160 ジーエヌアイグループ +1.58% 2,635
13 4521 科研製薬 +1.57% 4,200
14 4536 参天製薬 +1.51% 1,748
15 4503 アステラス製薬 +1.45% 2,245
16 4547 キッセイ薬品工業 +1.40% 4,715
17 197A タウンズ +1.36% 521
18 4516 日本新薬 +1.35% 5,475
19 4527 ロート製薬 +1.27% 2,669
20 4577 ダイト +1.26% 1,365

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    富士製薬工業(4554)

    1,950.0円 485億3800万 12.52 6.40% 50.2% 2.41%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東和薬品(4553)

    3,655円 1882億9100万 22.92倍 4.57% 37.40% 1.64%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)