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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

QPS研究所 株価

(11/26 終値)
1,736.0
+113.00(6.96%)
  • 業績適正株価 -

事業内容

株価天気予報

前日終値(11/25) 1,623.0
11/26の取引データ
始値 1,619.0
高値 1,749.0
安値 1,619.0
出来高 969,600株
続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 166.12
PBR(実績) 5.70
PSR 31.22
配当利回り -%
自己資本比率 65.5%
時価総額 837億100万

※本ページの株価は終値ベースの情報です(リアルタイムではありません)

チャート

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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
- -1,736円(-100.0%)

QPS研究所の直近決算のサマリー

通期業績

2025年5月期 前年比
売上高 26億8100万 +62.2%
営業利益 8500万 -75.1%
経常利益 -2億1000万 赤転
純利益 -18億4800万 赤拡

四半期業績

2026年1Q 前年比
売上高 4億2500万 +21.4%
営業利益 -4億1000万 赤拡
経常利益 -4億8500万 赤拡
純利益 -4億8700万 赤縮

指数とQPS研究所の騰落率比較

QPS研究所 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -12.37% 2.34% 0.40% -12.78%
3ヶ月 -11.11% 21.72% 4.93% -6.48%
6ヶ月 -3.50% 26.70% 13.45% 8.21%
1年 22.08% 68.50% 38.00% -4.95%

10日の東京株式市場は大引けで日経平均が前日比1,237円36銭安の64,179円27銭と大幅反落し、売り優勢の展開となりました。背景には米消費者物価指数(CPI)発表を控えた利食い売りや中東情勢の緊迫化、米利上げ観測の高まりで投資家心理が悪化したことがあり、ハイテクや半導体、AI関連の一角で売りが目立ちました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では太陽誘電や古河電気工業が売られたほか、住友電気工業、村田製作所、ロームなど主要電機・電子株も下落しました。一方で不動産の三菱地所などは買われる場面があり、業種間で明確な選別が続いています。 ...

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情報・通信 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種情報・通信 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 460A BRANU +15.95% 727
2 431A ユーソナー +10.55% 2,170
3 5619 マーソ +3.20% 839
4 5139 オープンワーク +2.59% 990
5 5570 ジェノバ +2.29% 625
6 5258 トランザクション・メディ... +2.21% 324
7 298A GVA TECH +2.16% 284
8 5580 プロディライト +2.16% 1,468
9 303A visumo +1.94% 631
10 334A ビジュアル・プロセッシン... +1.61% 945
11 4197 アスマーク +1.54% 2,305
12 220A FaberCompany +1.43% 925
13 5257 ノバシステム +0.99% 2,457
14 438A インフキュリオン +0.96% 737
15 5250 プライム・ストラテジー +0.90% 1,117
16 5136 tripla +0.86% 1,412
17 5240 monoAItechnology +0.81% 125
18 5242 アイズ +0.80% 880
19 5590 ネットスターズ +0.74% 682
20 336A ダイナミックマッププラッ... +0.74% 819

QPS研究所の競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    QPS研究所(5595)
    1,736.0円 837億100万 166.12 -3.33% 65.5% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)