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オーネックス(5987)株価

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1,750.0

-73.00(-4.00%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • 受注の四割が自動車、もう四割が産業・工作機械。ガス浸炭熱処理(機械部品)を得意とする、金属熱処理が専門の会社。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 44.57
PBR(実績) 0.52
PSR 0.57
配当利回り 1.14%
自己資本比率 65.4%
時価総額 29億500万

チャート

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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

オーネックス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 3.37% -0.87% -0.60% -0.20%
3ヶ月 3.00% 8.79% 6.93% 6.01%
6ヶ月 -5.30% 29.34% 17.97% -6.69%
1年 1.45% 43.56% 34.07% 43.33%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

4日の日経平均はー2034円の5万4245円となり3日続落。

個別銘柄では、協和キリンやDOWAホールディングスなどが売られたほか、住友金属鉱山、三井金属鉱業、双日などが下落した。ただサービス業のベイカレントなどは上昇した。

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先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の協和キリン、非鉄金属のDOWAホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のWelbyなどが上昇、また割安な東京電力ホールディングスなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種金属製品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5973 トーアミ +3.23% 640
2 5990 スーパーツール +1.01% 2,000
3 5951 ダイニチ工業 0.00% 1,046
4 5966 京都機械工具 0.00% 2,526
5 3423 エスイー -0.34% 289
6 5923 高田機工 -0.53% 1,308
7 3426 アトムリビンテック -0.68% 1,315
8 5922 那須電機鉄工 -0.69% 20,100
9 5936 東洋シヤッター -0.93% 956
10 5929 三和ホールディングス -1.01% 3,836
11 5967 TONE -1.03% 479
12 5921 川岸工業 -1.24% 4,375
13 5941 中西製作所 -1.34% 2,644
14 5983 イワブチ -1.36% 13,020
15 5900 ダイケン -1.43% 830
16 5992 中央発條 -1.59% 3,400
17 5903 SHINPO -1.78% 1,213
18 5943 ノーリツ -1.78% 2,311
19 5969 ロブテックス -1.84% 1,278
20 5905 日本製罐 -1.86% 1,266

競合比較 チャート

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    オーネックス(5987)

    1,750.0円 29億500万 44.57 0.00% 65.4% 1.14%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本パーカライジング(4095)

    1,503円 1993億500万 21.26倍 4.37% 74.90% 2.66%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    高周波熱錬(5976)

    1,388円 478億8000万 46.22倍 1.64% 67.70% 2.16%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)