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第一興商(7458)株価

(2/12)

1,691.0

-21.50(-1.26%)

  • 業績適正株価 1,921円

事業内容

  • カラオケボックス業界トップ。代表は業務用通信カラオケ「DAM」。音楽ソフトも取り扱い、直営店「ビッグエコー」や飲食店も運営。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 11.38
PBR(実績) 1.48
PSR 1.15
配当利回り 3.96%
自己資本比率 59.4%
時価総額 1758億1100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
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  • 5年
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,921円 +230円(+13.6%)

指数との騰落率比較

第一興商 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -1.00% 10.97% 10.47% 4.45%
3ヶ月 6.19% 13.37% 15.56% 2.14%
6ヶ月 -1.00% 37.83% 26.60% -4.07%
1年 -4.97% 48.55% 42.03% 39.38%
日本株予想:戻り売り 主力株に買い観測

12日の日経平均はー11円の5万7639円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、シャープやベイカレントなどが売られたほか、SUMCO、IHI、リクルートホールディングスなどが下落した。ただ機械のクボタなどは上昇した。

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今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4327円と買い地合いであったが、12日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のIHI、サービス業のリクルートホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種卸売業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 3168 MERF +8.97% 1,130
2 8105 堀田丸正 +8.19% 251
3 8097 三愛石油 +6.83% 2,425
4 7628 オーハシテクニカ +5.85% 1,284
5 7456 松田産業 +5.76% 7,350
6 8031 三井物産 +5.68% 5,807
7 3036 アルコニックス +5.44% 3,200
8 7460 ヤギ +4.94% 4,245
9 7608 エスケイジャパン +4.92% 1,663
10 2737 トーメンデバイス +4.88% 12,460
11 8285 三谷産業 +4.81% 762
12 8015 豊田通商 +4.76% 6,912
13 2721 ジェイホールディングス +4.71% 178
14 8078 阪和興業 +4.61% 8,850
15 8070 東京産業 +4.46% 1,030
16 8001 伊藤忠商事 +4.35% 2,233
17 7504 高速 +4.31% 3,265
18 7131 のむら産業 +4.28% 3,535
19 8006 ユアサ・フナショク +3.94% 1,820
20 8066 三谷商事 +3.94% 2,799

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    第一興商(7458)

    1,691.0円 1758億1100万 11.38 8.06% 59.4% 3.96%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    コシダカホールディングス(2157)

    1,170円 980億2400万 146.74倍 1.92% 48.00% 1.03%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    鉄人化ホールディングス(2404)

    501円 69億2200万 30.63倍 23.11% 15.90% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)