銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(2/18)

420.0

-36.00(-7.89%)

  • 業績適正株価 445円

事業内容

  • 水産物卸売り主力の日本水産の持分会社。近畿7市場に営業拠点(中心は大阪市中央卸売市場)

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 10.01
PBR(実績) 0.45
PSR 0.06
配当利回り 1.43%
自己資本比率 35.7%
時価総額 57億8500万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
445円 +25円(+6.0%)

指数との騰落率比較

大水 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 10.82% 5.95% 4.06% 3.60%
3ヶ月 19.66% 13.55% 17.11% 11.55%
6ヶ月 23.89% 31.73% 21.99% -4.30%
1年 29.23% 45.87% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

卸売業 競合比較

上昇余地
中央魚類(8030) 5.09%
東都水産(8038) -
築地魚市場(8039) 122.67%

同業種卸売業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 7426 山大 +11.30% 1,458
2 7685 BuySell Tech... +7.80% 5,940
3 9273 コーア商事ホールディングス +6.86% 857
4 280A TMH +5.87% 1,498
5 7567 栄電子 +5.81% 546
6 3150 グリムス +4.91% 2,690
7 7505 扶桑電通 +4.78% 2,148
8 2768 双日 +4.52% 6,865
9 9991 ジェコス +3.97% 1,807
10 9960 東テク +3.93% 4,360
11 3359 cotta +3.71% 559
12 3054 ハイパー +3.50% 266
13 8226 理経 +3.45% 569
14 8088 岩谷産業 +3.34% 1,951
15 8095 アステナホールディングス +3.30% 501
16 8070 東京産業 +3.28% 1,007
17 8015 豊田通商 +3.20% 6,764
18 8061 西華産業 +3.14% 2,756
19 8014 蝶理 +3.07% 4,535
20 3559 ピーバンドットコム +2.92% 529

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    大水(7538)

    420.0円 57億8500万 10.01 5.23% 35.7% 1.43%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    中央魚類(8030)

    3,965円 171億1000万 6.33倍 7.19% 37.70% 1.81%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    築地魚市場(8039)

    3,970円 89億4600万 23.36倍 5.20% 34.30% 0.88%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)