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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

キヤノンマーケティングジャパン(8060)株価

(3/23)

6,791.0

-132.00(-1.91%)

  • 業績適正株価 8,140円

事業内容

  • SIやデータセンターを展開し、主にITサービスに力を注ぐキヤノンの子会社。キヤノン製カメラ、複合機などを国内販売

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 17.34
PBR(実績) 1.76
PSR 1.11
配当利回り 2.65%
自己資本比率 73.1%
時価総額 7543億4400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
8,140円 +1,349円(+19.9%)

指数との騰落率比較

キヤノンマーケティングジャパン 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -0.90% -9.34% -8.46% -5.59%
3ヶ月 -1.41% 2.21% 1.85% 5.50%
6ヶ月 12.03% 13.24% 10.22% -8.97%
1年 31.97% 36.73% 24.33% 37.52%
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

23日の東京株式市場は続落し、日経平均は約1,858円安の5万1,515円で取引を終えました。終値確定後の各メディア報道では、より正確に−1,857円04銭の5万1,515円49銭となり、5万2,000円を下回ったと伝えられています。月間では前日までに約5,478円の下落と売り基調が続いており、この日の相場も地合いの弱さを引き継ぎました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

下落の主因は中東情勢の悪化を受けたリスク回避の動きや、原油高止まりへの警戒感が強まったことです。加えて、米国株が前営業日に売り優勢だった流れが日本にも波及し、全体では売り圧力が勝る展開となりました。Reutersなどは一時、年初来安値を付けたと報じています。 ...

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卸売業 競合比較

上昇余地
大塚商会(4768) 25.01%

同業種卸売業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 8835 太平洋興発 +8.79% 965
2 9941 太洋物産 +4.81% 850
3 9265 ヤマシタヘルスケアホール... +2.19% 3,725
4 9885 シャルレ +1.72% 355
5 2795 日本プリメックス +1.45% 909
6 9982 タキヒヨー +1.38% 2,280
7 9929 平和紙業 +0.64% 473
8 9986 蔵王産業 +0.60% 2,676
9 9869 加藤産業 +0.47% 6,460
10 8097 三愛石油 +0.31% 2,300
11 7443 横浜魚類 +0.29% 692
12 3041 ビューティカダンホールデ... +0.19% 524
13 7698 アイスコ +0.08% 2,583
14 7116 ダイワ通信 0.00% 1,175
15 7555 大田花き 0.00% 747
16 3541 農業総合研究所 0.00% 761
17 7477 ムラキ 0.00% 1,822
18 3173 Cominix 0.00% 990
19 8225 タカチホ 0.00% 3,750
20 8030 中央魚類 0.00% 4,200

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    キヤノンマーケティングジャパン(8060)

    6,791.0円 7543億4400万 17.34 10.02% 73.1% 2.65%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大塚商会(4768)

    2,923円 1兆1107億5200万 17.27倍 16.09% 54.10% 2.33%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)