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キヤノンマーケティングジャパン(8060)株価

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6,818.0

-197.00(-2.81%)

  • 業績適正株価 8,140円

事業内容

  • SIやデータセンターを展開し、主にITサービスに力を注ぐキヤノンの子会社。キヤノン製カメラ、複合機などを国内販売

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 17.40
PBR(実績) 1.77
PSR 1.11
配当利回り 2.64%
自己資本比率 73.1%
時価総額 7573億4300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
8,140円 +1,322円(+19.4%)

指数との騰落率比較

キヤノンマーケティングジャパン 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -2.14% 10.97% 6.11% 1.86%
3ヶ月 4.06% 13.37% 12.93% 0.93%
6ヶ月 17.71% 37.83% 23.51% -5.81%
1年 31.93% 48.55% 38.08% 37.76%
日本株予想:戻り売り 主力株に買い観測

12日の日経平均はー11円の5万7639円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、シャープやベイカレントなどが売られたほか、SUMCO、IHI、リクルートホールディングスなどが下落した。ただ機械のクボタなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4327円と買い地合いであったが、12日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のIHI、サービス業のリクルートホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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卸売業 競合比較

上昇余地
大塚商会(4768) 20.87%

同業種卸売業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 8136 サンリオ +14.69% 5,464
2 8041 OUGホールディングス +9.98% 4,575
3 2874 横浜冷凍 +7.41% 1,493
4 7481 尾家産業 +3.79% 2,847
5 9880 イノテック +2.52% 2,770
6 8159 立花エレテック +2.33% 3,290
7 8117 中央自動車工業 +2.25% 2,229
8 2692 伊藤忠食品 +2.25% 12,280
9 5283 高見澤 +2.23% 3,670
10 3559 ピーバンドットコム +2.20% 512
11 2750 石光商事 +2.19% 1,400
12 7685 BuySell Tech... +2.15% 5,230
13 3156 レスター +2.13% 3,115
14 8089 ナイス +2.13% 2,061
15 3041 ビューティカダンホールデ... +2.08% 491
16 2708 久世 +1.77% 2,300
17 8051 山善 +1.55% 1,508
18 3417 大木ヘルスケアホールディ... +1.30% 1,328
19 8061 西華産業 +1.25% 2,680
20 8154 加賀電子 +1.24% 4,095

競合比較 チャート

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    キヤノンマーケティングジャパン(8060)

    6,818.0円 7573億4300万 17.40 10.02% 73.1% 2.64%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大塚商会(4768)

    3,023円 1兆1487億5300万 17.86倍 16.09% 54.10% 2.25%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)