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  • 業績適正株価 1,137円

事業内容

  • 再生可能エネルギーにも力を注ぐ機械商社。軸は三菱日立パワーシステムズ製品。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 7.12
PBR(実績) 1.12
PSR 0.41
配当利回り 3.76%
自己資本比率 28.9%
時価総額 289億6500万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,137円 +127円(+12.6%)

指数との騰落率比較

東京産業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.00% 6.60% 6.20% 8.84%
3ヶ月 5.87% 7.30% 10.71% -3.04%
6ヶ月 25.31% 32.54% 27.51% -2.67%
1年 39.89% 35.66% 32.12% 48.34%
日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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卸売業 競合比較

上昇余地
第一実業(8059) -12.96%
西華産業(8061) -33.40%

同業種卸売業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 7602 レダックス +27.61% 208
2 7477 ムラキ +10.95% 1,874
3 9818 大丸エナウィン +10.75% 2,400
4 2760 東京エレクトロン デバイス +5.62% 3,665
5 3321 ミタチ産業 +5.45% 2,263
6 3153 八洲電機 +5.02% 3,245
7 9880 イノテック +5.00% 2,269
8 8158 ソーダニッカ +4.93% 1,191
9 7111 INEST +4.88% 537
10 7510 たけびし +4.41% 2,417
11 3132 マクニカホールディングス +4.28% 2,655
12 8074 ユアサ商事 +3.92% 5,830
13 2737 トーメンデバイス +3.81% 14,710
14 7500 西川計測 +3.70% 11,200
15 7433 伯東 +3.55% 4,080
16 287A 黒田グループ +3.47% 985
17 3355 クリヤマホールディングス +3.45% 1,769
18 9960 東テク +3.41% 4,250
19 3565 アセンテック +3.30% 1,566
20 7613 シークス +3.25% 1,333

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    東京産業(8070)

    1,010.0円 289億6500万 7.12 5.78% 28.9% 3.76%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    第一実業(8059)

    3,265円 1069億5900万 21.54倍 5.90% 51.00% 1.81%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    西華産業(8061)

    2,527円 934億300万 29.92倍 6.30% 40.20% 1.19%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)