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  • 業績適正株価 2,330円

事業内容

  • マンション開発から不動産流動化へシフトし、ファンド運営や不動産管理も展開している。都心を基盤に置く。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 10.63
PBR(実績) 1.57
PSR 1.71
配当利回り 3.31%
自己資本比率 33.4%
時価総額 1617億2800万

チャート

  • 1ヶ月
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適正株価

適正株価 上昇余地
2,330円 +669円(+40.3%)

指数との騰落率比較

トーセイ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -2.01% 6.60% 6.20% 8.84%
3ヶ月 0.82% 7.30% 10.71% -3.04%
6ヶ月 22.99% 32.54% 27.51% -2.67%
1年 42.76% 35.66% 32.12% 48.34%
日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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不動産業 競合比較

上昇余地
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同業種不動産業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 3479 ティーケーピー +5.17% 2,033
2 5532 リアルゲイト +3.27% 2,588
3 3232 三重交通グループホールデ... +3.10% 566
4 8801 三井不動産 +3.00% 1,835
5 3489 フェイスネットワーク +2.93% 844
6 3475 グッドコムアセット +2.80% 1,285
7 8841 テーオーシー +2.72% 870
8 8818 京阪神ビルディング +2.69% 1,983
9 2975 スター・マイカ・ホールデ... +2.59% 1,466
10 8881 日神グループホールディングス +2.56% 802
11 3452 ビーロット +2.46% 1,502
12 3299 ムゲンエステート +2.38% 1,982
13 3486 グローバル・リンク・マネ... +2.33% 2,108
14 8864 空港施設 +2.16% 1,040
15 8860 フジ住宅 +2.10% 827
16 146A コロンビア・ワークス +1.98% 3,350
17 3241 ウィル +1.98% 567
18 2986 LAホールディングス +1.98% 9,250
19 3294 イーグランド +1.85% 2,093
20 3457 And Doホールディングス +1.83% 1,114

競合比較 チャート

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    トーセイ(8923)

    1,661.0円 1617億2800万 10.63 14.35% 33.4% 3.31%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)