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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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5,938.0

+33.00(0.56%)

  • 業績適正株価 6,517円

事業内容

  • センサー付きシステム警備(機械警備)を中心にして、警備業首位の会社。防災、医療、損保へ展開や、海外強化を図る。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 23.49
PBR(実績) 1.90
PSR 2.31
配当利回り 1.68%
自己資本比率 58.6%
時価総額 2兆7706億7000万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
6,517円 +579円(+9.8%)

指数との騰落率比較

セコム 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 3.18% 6.88% -0.60% -0.20%
3ヶ月 8.40% 14.15% 6.93% 6.01%
6ヶ月 7.18% 33.01% 17.97% -6.69%
1年 13.60% 51.47% 34.07% 43.33%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

4日の日経平均はー2034円の5万4245円となり3日続落。

個別銘柄では、協和キリンやDOWAホールディングスなどが売られたほか、住友金属鉱山、三井金属鉱業、双日などが下落した。ただサービス業のベイカレントなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の協和キリン、非鉄金属のDOWAホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のWelbyなどが上昇、また割安な東京電力ホールディングスなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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    セコム(9735)

    5,938.0円 2兆7706億7000万 23.49 5.44% 58.6% 1.68%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    綜合警備保障(2331)

    1,243円 6341億7900万 26.79倍 6.04% 57.50% 1.37%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    オプテックスグループ(6914)

    2,839円 1071億3200万 16.24倍 11.75% 72.40% 1.41%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    セントラル警備保障(9740)

    2,970円 440億600万 20.32倍 5.04% 57.70% 1.68%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)