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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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+29.00(0.50%)

  • 業績適正株価 6,407円

事業内容

  • センサー付きシステム警備(機械警備)を中心にして、警備業首位の会社。防災、医療、損保へ展開や、海外強化を図る。

株価天気予報

続伸続落 続伸6日目
PER(予想) 23.16
PBR(実績) 1.89
PSR 2.26
配当利回り 1.72%
自己資本比率 59.6%
時価総額 2兆7165億4400万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
6,407円 +585円(+10.0%)

指数との騰落率比較

セコム 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 3.87% 6.44% 8.55% 11.84%
3ヶ月 12.70% 15.50% 14.21% 0.73%
6ヶ月 10.92% 37.13% 29.77% 0.46%
1年 12.33% 40.64% 36.10% 51.77%
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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    セコム(9735)

    5,822.0円 2兆7165億4400万 23.16 3.42% 59.6% 1.72%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    綜合警備保障(2331)

    1,242円 6336億6900万 43.38倍 3.76% 60.10% 1.37%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    オプテックスグループ(6914)

    2,612円 985億6600万 19.49倍 9.46% 71.10% 1.53%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    セントラル警備保障(9740)

    3,010円 445億9800万 20.59倍 5.04% 57.70% 1.66%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)