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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

昭和パックス(3954)配当

(1/13)

3,290.0

-10.00(-0.30%)

事業内容

  • 強みは石化業界の輸出用途で、クラフト紙袋首位。ビニールハウスなどフィルムも生産。

配当

  • 予想配当利回り 1.52%
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 1.52 %
配当額(実績) 40.00円
配当額(予想) 50.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 2.22 % »
利回り 過去10年平均 2.28 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2419 位 /4,355 »
同業種中 22 位 /26 »
日本株予想:先高感 輸出株買いに関心

13日の日経平均は+1609円の5万3549円となり続伸。

個別銘柄では、レーザーテックやアドバンテストなどが買われたほか、川崎重工業、イビデン、東京エレクトロンなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+1600円と買い地合いであったが、13日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器では、レーザーテックやアドバンテストなどが買われた。輸送用機器の川崎重工業やトヨタ自動車も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、児玉化学工業などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種パルプ・紙 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 3877 中越パルプ工業 4.45% 減配1 2,024 -3.00
(-0.15%)
2 3951 朝日印刷 4.20% 減配3 905 +2.00
(0.22%)
3 3861 王子ホールディングス 3.97% 非減配10 907 +12.90
(1.44%)
4 3945 スーパーバッグ 3.93% 減配1 2,800 +30.00
(1.08%)
5 3895 ハビックス 3.79% 減配4 422 -3.00
(-0.71%)
6 3953 大村紙業 3.66% 非減配10 820 +3.00
(0.37%)
7 3943 大石産業 3.64% 減配1 1,428 +14.00
(0.99%)
8 3946 トーモク 3.59% 減配1 3,625 +35.00
(0.97%)
9 3948 光ビジネスフォーム 3.54% 減配2 1,270 +5.00
(0.40%)
10 3947 ダイナパック 3.39% 非減配10 2,360 +19.00
(0.81%)
11 3958 笹徳印刷 3.27% - 550 -4.00
(-0.72%)
12 3941 レンゴー 3.24% 非減配10 1,235 -5.00
(-0.40%)
13 3950 ザ・パック 3.16% 減配1 1,306 +6.00
(0.46%)