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TOYO TIRE(5105)配当

(2/10)

4,655.0

+114.00(2.51%)

事業内容

  • 不祥事有(免震ゴム等)。武器は北米向けSUV・バス・トラック用のタイヤ。タイヤでは日本でもトップクラス。

配当

  • 予想配当利回り 2.79%
  • 直近増配率 20.00%
  • 連続増配(過去10年) 4年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 2.79 %
配当額(実績) 120.00円
配当額(予想) 130.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 4年
減配なし年数(過去10年) 9年
利回り 過去5年平均 4.30 % »
利回り 過去10年平均 3.57 % »
権利付き最終日 2026年6月25日
配当月 6月/12月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 1256 位 /4,355 »
同業種中 10 位 /19 »
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

10日の日経平均は+1286円の5万7650円となり3日続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や日産化学などが買われたほか、マツダ、ソフトバンクグループ、メルカリなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3041円と買い地合いであったが、10日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山などが上昇。また化学の日産化学や三菱ケミカルホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種ゴム製品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5161 西川ゴム工業 4.89% 減配1 3,700 +10.00
(0.27%)
2 5192 三ツ星ベルト 4.48% 減配3 4,150 +50.00
(1.22%)
3 5195 バンドー化学 4.34% 減配1 2,305 +65.00
(2.90%)
4 5184 ニチリン 4.25% 減配1 3,860 +50.00
(1.31%)
5 5185 フコク 4.06% 非減配10 2,094 +22.00
(1.06%)
6 5199 不二ラテックス 3.94% 減配1 2,030 +44.00
(2.22%)
7 5186 ニッタ 3.38% 非減配10 4,290 +55.00
(1.30%)
8 5108 ブリヂストン 3.06% 減配1 3,764 +9.00
(0.24%)