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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,605.0

-5.00(-0.11%)

事業内容

  • 伝動ベルト(Vベルト等)で知られる。主に自動車用で、他にOA機器・産業機械用を手掛ける。建材の扱いもある。

配当

  • 予想配当利回り 5.43%
  • 直近増配率 74.83%
  • 連続増配(過去10年) 3年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 5.43 %
配当額(実績) 54.00円
配当額(予想) 250.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 3年
減配なし年数(過去10年) 3年
利回り 過去5年平均 5.29 % »
利回り 過去10年平均 3.83 % »
権利付き最終日 2024年9月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 15 位 /4,227 »
同業種中 1 位 /19 »
日本株予想:相場反転 自動車など物色観測も

12日の日経平均は+80円の3万9523円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、三井不動産や東京建物などが買われたほか、三菱地所、東急不動産ホールディングス、住友不動産などが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー927円と売り地合いであったが、12日の東京株式市場は反発と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。不動産業の三井不動産や東京建物などが上昇。また非鉄金属のフジクラや古河電気工業も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のココペリなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種ゴム製品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5192 三ツ星ベルト 5.43% 減配2 4,605 -5.00
(-0.11%)
2 5121 藤倉コンポジット 4.77% 減配1 1,467 +3.00
(0.20%)
3 5184 ニチリン 3.77% 減配1 3,975 +20.00
(0.51%)
4 5195 バンドー化学 3.70% 減配1 1,837 +1.00
(0.05%)
5 5162 朝日ラバー 3.59% 減配1 557 +2.00
(0.36%)
6 5105 TOYO TIRE 3.54% 非減配10 2,966 +107.00
(3.74%)
7 5108 ブリヂストン 3.15% 減配1 6,673 +48.00
(0.72%)
8 5110 住友ゴム工業 3.00% 減配2 1,932 +24.50
(1.28%)