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かんぽ生命保険(7181)配当

(6/12 終値)
1,541.0
+6.00(0.39%)

事業内容

  • 女性や中高年層を基盤とし、郵便局ネットワークを軸に簡易・小口販売をおこなう。第一生命と提携し、生命保険の規模は最大クラス。

配当

  • 予想配当利回り 3.24%
  • 直近増配率 19.23%
  • 連続増配(過去10年) 5年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.24 %
配当額(実績) 124.00円
配当額(予想) 50.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 5年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 8.92 % »
利回り 過去10年平均 10.14 % »
権利付き最終日 2026年9月28日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 1222 位 /4,375 »
同業種中 10 位 /19 »

12日の東京株式市場で日経平均は大幅続伸し、終値は前日比+1,802円の6万6,020円04銭で引けた。取引中には一時+2,800円超高に達する場面もあり、前日の下落を受けた戻りが強まった格好だ。今月序盤までの下落幅がマイナス2,113円と売り優勢だったものの、12日の動きは地合いの底堅さを示した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各社報道によれば、中東情勢の緩和で地政学リスクが後退し、インフレ懸念も和らいだことが投資家心理を改善。これを背景にAI関連や半導体といったハイテク株の買い戻しが進み、キオクシアが時価総額の上位に浮上するなど銘柄物色の幅が広がったことが相場を支えたという。 ...

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同業種保険業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 7343 ブロードマインド 5.95% 連続増配5 1,177 0.00
(0.00%)
2 7325 アイリックコーポレーシ... 4.70% 減配1 681 -14.00
(-2.01%)
3 7388 FPパートナー 4.65% 連続増配3 2,020 -9.00
(-0.44%)
4 8750 第一ライフグループ 4.11% 減配1 1,754 +23.00
(1.33%)
5 8725 MS&ADインシュアラ... 3.70% 連続増配10 4,597 +45.00
(0.99%)
6 8795 T&Dホールディングス 3.48% 連続増配10 4,712 +56.00
(1.20%)
7 8766 東京海上ホールディングス 3.34% 減配1 7,325 -79.00
(-1.07%)
8 8630 SOMPOホールディン... 3.25% 連続増配10 6,149 -25.00
(-0.40%)
9 7181 かんぽ生命保険 3.24% 非減配10 1,541 +6.00
(0.39%)