銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(3/23)

430.0

-5.00(-1.15%)

事業内容

  • ロシアへの国際輸送に強みがあり、アジア船ターミナル業務が主軸。環境関連育成にも注力。太平洋セメント系。

配当

  • 予想配当利回り 1.63%
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 1.63 %
配当額(実績) 7.00円
配当額(予想) 7.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 6年
利回り 過去5年平均 2.18 % »
利回り 過去10年平均 1.91 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2212 位 /4,358 »
同業種中 21 位 /38 »
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

23日の東京株式市場は続落し、日経平均は約1,858円安の5万1,515円で取引を終えました。終値確定後の各メディア報道では、より正確に−1,857円04銭の5万1,515円49銭となり、5万2,000円を下回ったと伝えられています。月間では前日までに約5,478円の下落と売り基調が続いており、この日の相場も地合いの弱さを引き継ぎました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

下落の主因は中東情勢の悪化を受けたリスク回避の動きや、原油高止まりへの警戒感が強まったことです。加えて、米国株が前営業日に売り優勢だった流れが日本にも波及し、全体では売り圧力が勝る展開となりました。Reutersなどは一時、年初来安値を付けたと報じています。 ...

→全文を読む

同業種倉庫・運輸関連業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9193 東京汽船 4.26% 減配3 1,174 -64.00
(-5.17%)
2 9368 キムラユニティー 3.72% 非減配10 913 -21.00
(-2.25%)
3 9351 東洋埠頭 3.65% 減配1 1,918 -85.00
(-4.24%)
4 9312 ケイヒン 3.56% 非減配10 2,806 -132.00
(-4.49%)
5 9364 上組 3.47% 連続増配10 5,325 -222.00
(-4.00%)
6 9306 東陽倉庫 3.35% 減配1 2,090 -20.00
(-0.95%)
7 9365 トレーディア 3.27% 減配1 1,531 -59.00
(-3.71%)
8 9310 日本トランスシティ 3.25% 非減配10 1,200 -4.00
(-0.33%)
9 9366 サンリツ 3.03% 減配4 890 -11.00
(-1.22%)