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新日本電工(5563)財務

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330.0

+4.00(1.23%)

財務

  • 2023年12月
  • 2022年12月
  • 2021年12月
  • 2020年12月
自己資本比率 71.0%
利益余剰金 389億5000万
債務超過 なし
ROE 6.2%
自己資本比率 65.9%
利益余剰金 362億4400万
債務超過 なし
ROE 11.9%
自己資本比率 67.0%
利益余剰金 312億3300万
債務超過 なし
ROE 12.9%
自己資本比率 65.4%
利益余剰金 247億8600万
債務超過 なし
ROE 4.7%

自己資本比率71.0%2023年12月

利益剰余金389億5000万2023年12月

ROE6.2%2023年12月

日本株予想:買い手控え 木材などに打診買いも

29日の日経平均はー111円の4万2718円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、良品計画や川崎重工業などが売られたほか、日野自動車、三越伊勢丹ホールディングス、丸井グループなどが下落した。ただサービス業の電通グループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+1758円と買い地合いであったが、29日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では建設業の東洋エンジニアリングや大阪チタニウムテクノロジーズなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種(鉄鋼) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 5563 新日本電工 389億5000万 280 0.00
(0.00%)
2 5699 イボキン 30億9205万1000 1,332 +2.00
(0.15%)