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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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6,023.0

-205.00(-3.29%)

空売り

過去1ヶ月に空売りなし

サマリー

機関空売り比率(合計値)4.66%
貸付残41,400株 (+15.00%)
借入残25,500株 (+13.33%)
倍率1.62倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

新発売上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
01/09 Barclays Bank PLC 0.34% -0.21% 312,646株 -181,200
01/08 Barclays Bank PLC 0.55% -0.29% 493,846株 -259,700
01/07 Barclays Bank PLC 0.84% -0.28% 753,546株 -257,400
01/06 Barclays Bank PLC 1.12% -0.31% 1,010,946株 -271,500
01/05 Barclays Bank PLC 1.43% -0.31% 1,282,446株 -277,600
12/24 Barclays Bank PLC 1.74% 0.20% 1,560,046株 172,500
12/22 Barclays Bank PLC 1.54% 0.10% 1,387,546株 95,300
12/05 Barclays Bank PLC 1.44% 0.20% 1,292,246株 177,300
12/04 Barclays Bank PLC 1.24% 0.29% 1,114,946株 256,000
12/03 Barclays Bank PLC 0.95% 0.31% 858,946株 279,700
12/02 Barclays Bank PLC 0.64% 0.31% 579,246株 414,500

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
02/109,4004,00041,4003,30030025,5001.62倍
02/0918,50012,70036,0003008,00022,5001.60倍
02/061,60030030,2001,300030,2001.00倍
02/052,3002,50028,90010030028,9001.00倍
02/042,8003,40029,10020080029,1001.00倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 貸付残高(前週比) 新規成約高(前週比) 借入残高(前週比) 新規成約高(前週比)
09/190

(-100.00%)

4,850,839

(+47.32%)

0

(-100.00%)

2,388,765

(+300.03%)

09/123,030,959

(+11.23%)

3,292,752

(+75.27%)

4,367,564

(-1.89%)

597,149

(-59.80%)

09/052,725,031

(-19.12%)

1,878,650

(-43.27%)

4,451,828

(+9.62%)

1,485,366

(-1.91%)

08/293,369,373

(+2.73%)

3,311,709

(+10.03%)

4,061,004

(+28.94%)

1,514,279

(+73.90%)

08/223,279,857

(-)

3,009,958

(-)

3,149,487

(-)

870,755

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
2/10(火) 16:30
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

10日の日経平均は+1286円の5万7650円となり3日続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や日産化学などが買われたほか、マツダ、ソフトバンクグループ、メルカリなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3041円と買い地合いであったが、10日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山などが上昇。また化学の日産化学や三菱ケミカルホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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