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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,710.0

+145.00(3.18%)

  • 業績適正株価 4,200円

事業内容

  • 世界有数であるヨウ素の生産・販売は輸出の中心。天然ガス開発から都市ガス供給までを担う持株会社。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 17.46
PBR(実績) 1.22
PSR 1.44
配当利回り 1.06%
自己資本比率 82.7%
時価総額 1334億6300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
4,200円 -510円(-10.8%)

指数との騰落率比較

K&Oエナジーグループ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 22.98% 4.67% 7.67% 1.31%
3ヶ月 34.57% 8.05% 14.69% 2.55%
6ヶ月 50.72% 33.80% 25.11% -7.14%
1年 50.96% 39.72% 38.23% 39.33%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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鉱業 競合比較

上昇余地
INPEX(1605) -44.79%
石油資源開発(1662) -29.38%
京葉瓦斯(9539) 83.49%

同業種鉱業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1663 K&Oエナジーグループ +3.18% 4,710
2 1605 INPEX +1.66% 3,726
3 1518 三井松島ホールディングス +1.54% 1,515
4 1662 石油資源開発 -0.39% 2,042
5 1515 日鉄鉱業 -1.14% 3,905
6 1514 住石ホールディングス -2.99% 812

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    K&Oエナジーグループ(1663)

    4,710.0円 1334億6300万 17.46 6.47% 82.7% 1.06%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    INPEX(1605)

    3,726円 4兆6915億4100万 15.99倍 6.54% 62.30% 2.02%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    石油資源開発(1662)

    2,042円 5247億9500万 19.40倍 4.74% 79.00% 3.62%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    京葉瓦斯(9539)

    1,187円 389億4000万 11.00倍 3.52% 59.50% 1.68%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)