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第一カッター興業(1716)株価

(3/11)

1,564.0

-10.00(-0.64%)

  • 業績適正株価 1,836円

事業内容

  • ダイヤモンドを使用し、コンクリート構造物切断・穿孔工事が主力の会社。水圧のウォータージェットも手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 10.71
PBR(実績) 0.89
PSR 0.93
配当利回り 2.56%
自己資本比率 85.4%
時価総額 187億6800万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,836円 +272円(+17.4%)

指数との騰落率比較

第一カッター興業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 7.86% -3.75% -4.06% 5.03%
3ヶ月 16.46% 7.09% 10.18% 17.42%
6ヶ月 18.22% 24.83% 17.51% 1.33%
1年 13.83% 47.07% 38.50% 57.21%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

11日の東京株式市場は日経平均が続伸し、終値は5万5025円37銭(前日比+776円)と5万5000円台を回復しました。中東情勢の収束期待や原油価格の急騰一服を好感し、半導体関連を中心に幅広い買い戻しが入ったことが主因とみられます。今月に入って前日までの日経平均の下落幅が合計-4,602円と売り優勢の流れが続いていましたが、この日の堅調さは地合いの底堅さを示しました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前営業日の米株安にもかかわらず、日本株は選別買いが続きました。化学のレゾナック・ホールディングスやデンカが買われ、任天堂や大日本印刷も堅調に推移したほか、古河電気工業、住友電気工業、ソフトバンクグループといった銘柄にも買いが入って相場を支えました。情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなど高PER銘柄にも買い圧力が意識され、幅広い銘柄群で上昇が見られました。 ...

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建設業 競合比較

上昇余地
旭ダイヤモンド工業(6140) -33.97%
コンセック(9895) -67.33%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1436 グリーンエナジー&カンパニー +19.41% 3,660
2 1844 大盛工業 +18.42% 643
3 5078 セレコーポレーション +5.76% 5,140
4 5074 テスホールディングス +4.69% 670
5 1950 日本電設工業 +4.62% 5,090
6 1407 ウエストホールディングス +3.80% 1,693
7 1997 暁飯島工業 +3.78% 4,120
8 1801 大成建設 +3.77% 18,030
9 1443 技研ホールディングス +3.21% 322
10 1959 九電工 +3.04% 9,761
11 1401 エムビーエス +3.01% 1,470
12 1802 大林組 +2.63% 4,013
13 6330 東洋エンジニアリング +2.63% 2,616
14 1960 サンテック +2.46% 1,497
15 1787 ナカボーテック +2.36% 6,500
16 1444 ニッソウ +2.24% 2,779
17 1942 関電工 +1.94% 6,239
18 1897 金下建設 +1.93% 3,430
19 1447 SAAFホールディングス +1.92% 371
20 1952 新日本空調 +1.87% 3,815

競合比較 チャート

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    第一カッター興業(1716)

    1,564.0円 187億6800万 10.71 0.01% 85.4% 2.56%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    旭ダイヤモンド工業(6140)

    1,407円 681億4100万 22.28倍 5.02% 79.00% 1.85%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    コンセック(9895)

    1,310円 24億4200万 21.05倍 1.40% 63.50% 1.91%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)