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第一カッター興業(1716)株価

(1/22)

1,400.0

+20.00(1.45%)

  • 業績適正株価 1,785円

事業内容

  • ダイヤモンドを使用し、コンクリート構造物切断・穿孔工事が主力の会社。水圧のウォータージェットも手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 12.21
PBR(実績) 0.81
PSR 0.83
配当利回り 2.86%
自己資本比率 83.7%
時価総額 168億

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
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  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,785円 +385円(+27.5%)

指数との騰落率比較

第一カッター興業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 1.01% 8.45% 6.35% 8.84%
3ヶ月 7.36% 8.87% 10.86% -3.04%
6ヶ月 9.80% 34.83% 27.68% -2.67%
1年 4.40% 37.57% 32.30% 48.34%
日本株予想:幅広い買い 輸出株買いに関心

22日の日経平均は+914円の5万3688円となり6営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ディスコやソフトバンクグループなどが買われたほか、TOTO、SCREENホールディングス、TOPPANホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2435円と買い地合いであったが、22日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。機械のディスコや小松製作所などが上昇。またガラス・土石製品のTOTOやAGCも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、サービス業のリンクバルなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
旭ダイヤモンド工業(6140) -1.35%
コンセック(9895) 48.48%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1768 ソネック +4.83% 1,585
2 1723 日本電技 +4.14% 10,060
3 1964 中外炉工業 +3.04% 4,575
4 1788 三東工業社 +2.85% 5,060
5 1948 弘電社 +2.76% 6,700
6 1897 金下建設 +2.50% 3,070
7 1952 新日本空調 +2.44% 3,565
8 1965 テクノ菱和 +2.35% 8,290
9 1960 サンテック +2.34% 1,489
10 1814 大末建設 +2.31% 3,985
11 1967 ヤマト +2.14% 2,435
12 1787 ナカボーテック +2.10% 5,830
13 1786 オリエンタル白石 +2.10% 437
14 5074 テスホールディングス +2.08% 393
15 1921 巴コーポレーション +2.07% 2,315
16 1966 高田工業所 +1.98% 1,907
17 1975 朝日工業社 +1.96% 3,895
18 1758 太洋基礎工業 +1.92% 2,714
19 1867 植木組 +1.91% 2,878
20 1871 ピーエス・コンストラクション +1.91% 3,200

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    第一カッター興業(1716)

    1,400.0円 168億 12.21 3.73% 83.7% 2.86%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    旭ダイヤモンド工業(6140)

    891円 444億5100万 29.26倍 2.41% 81.70% 2.92%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    コンセック(9895)

    1,250円 23億3000万 50.65倍 0.00% 64.70% 2.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)