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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

第一カッター興業(1716)株価

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1,501.0

-3.00(-0.20%)

  • 業績適正株価 1,836円

事業内容

  • ダイヤモンドを使用し、コンクリート構造物切断・穿孔工事が主力の会社。水圧のウォータージェットも手掛ける。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 10.28
PBR(実績) 0.85
PSR 0.89
配当利回り 2.66%
自己資本比率 85.4%
時価総額 180億1200万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,836円 +335円(+22.3%)

指数との騰落率比較

第一カッター興業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -3.72% -8.50% -1.94% -3.91%
3ヶ月 5.70% 5.53% 3.01% 7.25%
6ヶ月 15.73% 18.22% 12.98% -1.48%
1年 15.11% 48.70% 46.85% 23.99%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...

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建設業 競合比較

上昇余地
旭ダイヤモンド工業(6140) -19.57%
コンセック(9895) -65.84%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1773 ワイ・ティー・エル・コー... +5.80% 73
2 1711 SDSホールディングス +5.00% 294
3 253A ETSグループ +4.48% 1,212
4 1724 シンクレイヤ +3.84% 730
5 5074 テスホールディングス +3.05% 642
6 1904 大成温調 +2.86% 5,390
7 1446 キャンディル +2.82% 547
8 1963 日揮ホールディングス +2.75% 2,538
9 1905 テノックス +2.66% 1,504
10 205A ロゴスホールディングス +2.61% 1,693
11 1768 ソネック +2.48% 1,364
12 1770 藤田エンジニアリング +2.35% 1,699
13 1434 JESCOホールディングス +1.89% 1,835
14 1914 日本基礎技術 +1.88% 706
15 6379 レイズネクスト +1.82% 2,354
16 1723 日本電技 +1.69% 2,223
17 1828 田辺工業 +1.59% 2,497
18 1873 日本ハウスホールディングス +1.25% 324
19 1878 大東建託 +1.18% 3,786
20 1798 守谷商会 +1.13% 1,248

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    第一カッター興業(1716)

    1,501.0円 180億1200万 10.28 0.01% 85.4% 2.66%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    旭ダイヤモンド工業(6140)

    1,155円 559億3700万 18.29倍 5.02% 79.00% 2.25%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    コンセック(9895)

    1,253円 23億3600万 20.13倍 1.40% 63.50% 2.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)