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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,205.0

-50.00(-1.18%)

  • 業績適正株価 2,380円

事業内容

  • 官民比率は3:7、マンションは約1割の中堅ゼネコン。関西を拠点にする老舗で1705年創業。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 15.85
PBR(実績) 0.32
PSR 0.26
配当利回り -%
自己資本比率 50.9%
時価総額 309億2000万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
2,380円 -1,825円(-43.4%)

指数との騰落率比較

錢高組 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -7.07% -0.40% -1.54% -0.67% -0.29%
3ヶ月 -4.86% -3.43% -0.92% -14.47% -7.02%
6ヶ月 5.65% 16.30% 16.01% -7.27% -13.20%
1年 36.30% 15.77% 19.34% -25.65% -13.07%
日本株予想:好地合い継続 輸出株買いに関心

20日の日経平均は+62円の3万8633円となり3日続伸。

個別銘柄では、アドバンテストやサイバーエージェントなどが買われたほか、ジーエス・ユアサ コーポレーション、三菱自動車工業、いすゞ自動車などが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+82円と買い地合いであったが、20日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器では、アドバンテストやジーエス・ユアサ コーポレーションなどが買われた。サービス業のサイバーエージェントや日本郵政も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、タカキューなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
大本組(1793) 39.20%
飛島建設(1805) 14.62%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1964 中外炉工業 +3.14% 3,445
2 5078 セレコーポレーション +2.70% 3,800
3 1890 東洋建設 +2.51% 1,427
4 1712 ダイセキ環境ソリューション +2.47% 996
5 1926 ライト工業 +2.23% 2,107
6 1879 新日本建設 +2.10% 1,653
7 1775 富士古河E&C +2.10% 6,820
8 1407 ウエストホールディングス +1.97% 2,687
9 1853 森組 +1.92% 318
10 1439 安江工務店 +1.90% 1,342
11 1861 熊谷組 +1.82% 3,640
12 1997 暁飯島工業 +1.72% 1,838
13 1820 西松建設 +1.60% 4,500
14 1885 東亜建設工業 +1.59% 1,020
15 1788 三東工業社 +1.57% 3,880
16 1951 エクシオグループ +1.53% 1,597
17 5079 ノバック +1.53% 2,979
18 1450 田中建設工業 +1.50% 2,231
19 1867 植木組 +1.40% 1,670
20 1431 Lib Work +1.39% 732

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    錢高組(1811)

    4,205.0円 309億2000万 15.85 2.90% 50.9% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大本組(1793)

    2,260円 347億9800万 0.00倍 0.00% 0.00% 2.48%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    飛島建設(1805)

    1,484円 286億5700万 6.60倍 6.80% 35.70% 4.04%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)