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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,667.0

+97.00(6.18%)

  • 業績適正株価 1,035円

事業内容

  • 民間、電力、公共の各分野に展開する独立系電気工事の大手企業。東南アジアを中心に海外工事も手がける。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 12.80
PBR(実績) 0.83
PSR 0.39
配当利回り 2.40%
自己資本比率 57.7%
時価総額 266億7200万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,035円 -632円(-37.9%)

指数との騰落率比較

サンテック 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 24.50% 10.26% 9.71% 3.87%
3ヶ月 19.07% 12.11% 16.21% 3.50%
6ヶ月 68.55% 34.78% 27.48% -4.80%
1年 113.99% 45.32% 41.06% 40.53%
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

10日の日経平均は+1286円の5万7650円となり3日続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や日産化学などが買われたほか、マツダ、ソフトバンクグループ、メルカリなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3041円と買い地合いであったが、10日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山などが上昇。また化学の日産化学や三菱ケミカルホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
富士古河E&C(1775) 21.69%
日本リーテック(1938) -13.75%
弘電社(1948) -57.89%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1982 日比谷総合設備 +12.22% 5,970
2 1447 SAAFホールディングス +9.65% 466
3 1893 五洋建設 +9.40% 2,112
4 1720 東急建設 +8.42% 1,596
5 253A ETSグループ +7.63% 1,242
6 1960 サンテック +6.18% 1,667
7 1885 東亜建設工業 +5.95% 4,450
8 341A トヨコー +5.75% 2,540
9 1814 大末建設 +5.70% 4,360
10 1827 ナカノフドー建設 +4.79% 1,466
11 6366 千代田化工建設 +4.64% 1,625
12 1888 若築建設 +4.55% 5,290
13 5074 テスホールディングス +4.42% 402
14 1866 北野建設 +4.11% 1,699
15 1848 富士ピー・エス +4.06% 717
16 1401 エムビーエス +4.01% 1,582
17 1952 新日本空調 +3.98% 3,920
18 1762 高松コンストラクショング... +3.96% 4,330
19 1976 明星工業 +3.86% 1,885
20 1852 淺沼組 +3.83% 1,220

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    サンテック(1960)

    1,667.0円 266億7200万 12.80 5.67% 57.7% 2.40%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本リーテック(1938)

    2,575円 659億6600万 62.82倍 0.00% 64.20% 1.05%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    弘電社(1948)

    6,460円 579億4600万 44.57倍 5.73% 65.50% 0.67%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)