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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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6,100.0

-50.00(-0.81%)

  • 業績適正株価 5,368円

事業内容

  • プラント、建築付帯、空調を軸に展開。富士電機と古河グループの工事会社が合併して再建を図る。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 11.20
PBR(実績) 1.46
PSR 0.62
配当利回り 2.79%
自己資本比率 52.6%
時価総額 550億6200万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
5,368円 -732円(-12.0%)

指数との騰落率比較

富士古河E&C 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 6.83% 10.93% 6.56% 8.46% -0.29%
3ヶ月 33.33% 19.97% 14.54% 7.47% -7.02%
6ヶ月 50.62% 22.62% 14.01% 1.13% -13.20%
1年 67.12% 43.62% 34.01% 1.06% -13.07%
日本株予想:地合い強さ引き継ぐ バリュー株に物色買いか

4日の日経平均は+198円の4万0109円となり続伸。

個別銘柄では、ルネサスエレクトロニクスや三越伊勢丹ホールディングスなどが買われたほか、SUMCO、アドバンテスト、TOTOなどが上昇した。

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今月の日経平均は前日までの上昇幅が+744円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。小売業では、三越伊勢丹ホールディングスや高島屋などが買われた。電気機器のアドバンテストやセイコーエプソンも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、オーミケンシなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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建設業 競合比較

上昇余地
弘電社(1948) -4.91%
サンテック(1960) -

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1914 日本基礎技術 +12.09% 510
2 1964 中外炉工業 +4.97% 2,937
3 1711 SDSホールディングス +3.31% 499
4 1793 大本組 +2.77% 2,595
5 1992 神田通信機 +2.63% 2,300
6 1716 第一カッター興業 +2.63% 1,444
7 5076 インフロニア・ホールディ... +2.53% 1,560
8 1730 麻生フオームクリート +2.51% 613
9 1773 ワイ・ティー・エル・コー... +2.44% 84
10 1873 日本ハウスホールディングス +2.27% 316
11 1433 ベステラ +2.22% 1,106
12 1770 藤田エンジニアリング +2.16% 1,420
13 1879 新日本建設 +1.60% 1,332
14 1451 KHC +1.07% 754
15 1844 大盛工業 +1.00% 203
16 1724 シンクレイヤ +0.72% 703
17 1813 不動テトラ +0.68% 2,206
18 1866 北野建設 +0.63% 3,220
19 1721 コムシスホールディングス +0.62% 3,411
20 1820 西松建設 +0.59% 4,568

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    富士古河E&C(1775)

    6,100.0円 550億6200万 11.20 13.00% 52.6% 2.79%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    弘電社(1948)

    6,450円 115億7100万 13.90倍 3.00% 59.00% 3.41%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    サンテック(1960)

    786円 133億6200万 23.00倍 1.40% 65.90% 3.82%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)