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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,750.0

+60.00(1.28%)

  • 業績適正株価 5,827円

事業内容

  • 陸上土木も手掛ける、海上土木の中堅。官公庁向け工事に加え、民間設備工事や海外事業も強化中。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 16.32
PBR(実績) 1.26
PSR 0.71
配当利回り 2.76%
自己資本比率 49.9%
時価総額 615億8400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
5,827円 +1,077円(+22.7%)

指数との騰落率比較

若築建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -0.42% 8.70% 7.23% 5.06%
3ヶ月 -1.76% 4.41% 10.44% 0.20%
6ヶ月 -9.35% 34.12% 25.35% -5.96%
1年 30.67% 38.28% 33.51% 43.33%
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

3日の日経平均は+2065円の5万4720円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、住友電気工業や小松製作所などが買われたほか、TDK、京セラ、住友化学などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、3日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属では、住友電気工業やフジクラなどが買われた。機械の小松製作所やディスコも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、児玉化学工業などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東亜建設工業(1885) -45.45%
東洋建設(1890) -0.57%
五洋建設(1893) -5.54%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1866 北野建設 +5.50% 1,574
2 1443 技研ホールディングス +4.64% 338
3 1938 日本リーテック +4.52% 2,451
4 1911 住友林業 +4.33% 1,723
5 1815 鉄建建設 +3.98% 5,220
6 1799 第一建設工業 +3.44% 4,060
7 1844 大盛工業 +3.30% 626
8 211A カドス・コーポレーション +3.29% 4,390
9 1758 太洋基礎工業 +3.15% 2,620
10 1867 植木組 +3.01% 3,085
11 1887 日本国土開発 +2.99% 655
12 1736 オーテック +2.91% 2,684
13 1885 東亜建設工業 +2.76% 3,540
14 1960 サンテック +2.72% 1,510
15 1802 大林組 +2.65% 3,798
16 1768 ソネック +2.53% 1,538
17 1827 ナカノフドー建設 +2.44% 1,302
18 1847 イチケン +2.41% 5,100
19 1418 インターライフホールディ... +2.35% 610
20 1447 SAAFホールディングス +2.34% 393

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    若築建設(1888)

    4,750.0円 615億8400万 16.32 1.89% 49.9% 2.76%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜建設工業(1885)

    3,540円 3114億4400万 40.63倍 7.12% 35.10% 0.65%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    五洋建設(1893)

    1,716円 4906億5700万 28.64倍 9.37% 22.10% 1.40%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)