銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(2/5)

4,800.0

+50.00(1.05%)

  • 業績適正株価 5,827円

事業内容

  • 陸上土木も手掛ける、海上土木の中堅。官公庁向け工事に加え、民間設備工事や海外事業も強化中。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 16.49
PBR(実績) 1.27
PSR 0.72
配当利回り 2.73%
自己資本比率 49.9%
時価総額 622億3200万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
5,827円 +1,027円(+21.4%)

指数との騰落率比較

若築建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 2.35% 7.85% 5.03% 4.90%
3ヶ月 0.00% 3.59% 11.75% 1.08%
6ヶ月 -14.44% 33.07% 24.38% -6.66%
1年 32.05% 40.95% 33.04% 42.26%
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

5日の日経平均はー476円の5万3818円となり続落。

個別銘柄では、ロームやダイキン工業などが売られたほか、ソフトバンクグループ、日本電気、エムスリーなどが下落した。ただ銀行業のふくおかフィナンシャルグループなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、5日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のダイキン工業、化学の東ソーなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。不動産業の誠建設工業などが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

→全文を読む

建設業 競合比較

上昇余地
東亜建設工業(1885) -46.14%
東洋建設(1890) -0.57%
五洋建設(1893) -7.32%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1726 ビーアールホールディングス +22.41% 437
2 1803 清水建設 +7.86% 3,170
3 1768 ソネック +5.40% 1,621
4 1994 高橋カーテンウォール工業 +5.27% 559
5 6330 東洋エンジニアリング +4.79% 6,120
6 1867 植木組 +4.70% 3,230
7 1801 大成建設 +4.24% 17,595
8 341A トヨコー +3.98% 2,403
9 1447 SAAFホールディングス +3.82% 408
10 1827 ナカノフドー建設 +3.69% 1,350
11 1844 大盛工業 +3.35% 647
12 1788 三東工業社 +2.91% 5,650
13 1948 弘電社 +2.69% 6,500
14 1814 大末建設 +2.64% 3,885
15 1911 住友林業 +2.44% 1,765
16 1770 藤田エンジニアリング +2.43% 1,854
17 1980 ダイダン +2.39% 2,866
18 1952 新日本空調 +2.33% 3,510
19 1969 高砂熱学工業 +2.21% 4,764
20 5076 インフロニア・ホールディ... +2.20% 2,490

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    若築建設(1888)

    4,800.0円 622億3200万 16.49 1.89% 49.9% 2.73%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜建設工業(1885)

    3,585円 3154億300万 41.15倍 7.12% 35.10% 0.65%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    五洋建設(1893)

    1,748円 4999億5200万 29.18倍 9.37% 22.10% 1.40%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)