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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,830.0

-60.00(-1.23%)

  • 業績適正株価 5,857円

事業内容

  • 陸上土木も手掛ける、海上土木の中堅。官公庁向け工事に加え、民間設備工事や海外事業も強化中。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 16.60
PBR(実績) 1.23
PSR 0.72
配当利回り 2.71%
自己資本比率 45.6%
時価総額 626億2100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
5,857円 +1,027円(+21.3%)

指数との騰落率比較

若築建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -1.93% 6.55% 5.04% 1.51%
3ヶ月 9.77% 18.00% 15.42% 9.47%
6ヶ月 -17.29% 31.46% 22.90% -4.99%
1年 35.86% 46.34% 39.27% 42.19%
日本株予想:地合い弱い 好業績銘柄は押し目買いか

20日の日経平均はー643円の5万6825円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やイビデンなどが売られたほか、オリンパス、セブン&アイ・ホールディングス、住友化学などが下落した。ただ非鉄金属の三井金属鉱業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4144円と買い地合いであったが、20日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では医薬品の栄研化学やリガク・ホールディングスなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

市場参加者の一部は日米金利差の縮小に関心を寄せており、こちらを材料に外為市場でドル売り・円買いが出れば、輸出株などの頭重さに影響する可能性もある。週明けは引き続き ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東亜建設工業(1885) -48.13%
東洋建設(1890) -0.57%
五洋建設(1893) 21.74%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1793 大本組 +4.87% 1,830
2 1783 fantasista +3.03% 68
3 1980 ダイダン +2.64% 3,305
4 3267 フィル・カンパニー +2.45% 1,088
5 1969 高砂熱学工業 +2.42% 4,994
6 1801 大成建設 +2.09% 18,795
7 1938 日本リーテック +1.98% 3,095
8 1961 三機工業 +1.90% 7,520
9 1948 弘電社 +1.53% 6,650
10 1802 大林組 +1.44% 4,153
11 1835 東鉄工業 +1.39% 5,120
12 1787 ナカボーテック +1.18% 5,980
13 1764 工藤建設 +1.06% 3,350
14 1952 新日本空調 +1.04% 3,890
15 1716 第一カッター興業 +1.02% 1,584
16 1833 奥村組 +1.00% 7,050
17 1811 錢高組 +0.99% 9,180
18 1808 長谷工コーポレーション +0.83% 3,273
19 1788 三東工業社 +0.73% 5,520
20 1926 ライト工業 +0.62% 4,080

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    若築建設(1888)

    4,830.0円 626億2100万 16.60 5.05% 45.6% 2.71%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜建設工業(1885)

    4,070円 3580億7300万 25.04倍 12.93% 36.30% 0.57%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    五洋建設(1893)

    2,043円 5841億8300万 20.14倍 15.62% 21.30% 1.14%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)