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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,195.0

-205.00(-4.66%)

  • 業績適正株価 5,857円

事業内容

  • 陸上土木も手掛ける、海上土木の中堅。官公庁向け工事に加え、民間設備工事や海外事業も強化中。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 13.01
PBR(実績) 1.07
PSR 0.63
配当利回り 3.15%
自己資本比率 45.6%
時価総額 543億8800万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
5,857円 +1,662円(+39.6%)

指数との騰落率比較

若築建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -13.15% -6.60% -8.46% -5.59%
3ヶ月 -5.30% 8.92% 1.85% 5.50%
6ヶ月 -17.91% 17.81% 10.22% -8.97%
1年 7.43% 41.03% 24.33% 37.52%
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

23日の東京株式市場は続落し、日経平均は約1,858円安の5万1,515円で取引を終えました。終値確定後の各メディア報道では、より正確に−1,857円04銭の5万1,515円49銭となり、5万2,000円を下回ったと伝えられています。月間では前日までに約5,478円の下落と売り基調が続いており、この日の相場も地合いの弱さを引き継ぎました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

下落の主因は中東情勢の悪化を受けたリスク回避の動きや、原油高止まりへの警戒感が強まったことです。加えて、米国株が前営業日に売り優勢だった流れが日本にも波及し、全体では売り圧力が勝る展開となりました。Reutersなどは一時、年初来安値を付けたと報じています。 ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東亜建設工業(1885) -30.21%
東洋建設(1890) -0.57%
五洋建設(1893) 46.31%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1447 SAAFホールディングス +4.22% 420
2 1897 金下建設 +2.00% 3,315
3 1793 大本組 +0.61% 1,819
4 1992 神田通信機 +0.35% 2,840
5 1726 ビーアールホールディングス +0.19% 525
6 1841 サンユー建設 +0.13% 1,587
7 1807 佐藤渡辺 +0.05% 2,010
8 1899 福田組 0.00% 7,930
9 1776 三井住建道路 0.00% 1,995
10 1420 サンヨーホームズ -0.28% 706
11 1780 ヤマウラ -0.30% 1,636
12 5071 ヴィス -0.58% 1,556
13 1853 森組 -0.59% 335
14 1419 タマホーム -1.01% 3,920
15 1446 キャンディル -1.03% 578
16 1928 積水ハウス -1.12% 3,451
17 1787 ナカボーテック -1.24% 6,360
18 1840 土屋ホールディングス -1.30% 228
19 1795 マサル -1.53% 4,495
20 1711 SDSホールディングス -1.71% 287

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    若築建設(1888)

    4,195.0円 543億8800万 13.01 5.05% 45.6% 3.15%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜建設工業(1885)

    3,025円 2661億3500万 18.61倍 12.93% 36.30% 0.76%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    五洋建設(1893)

    1,700円 4860億8100万 16.76倍 15.62% 21.30% 1.41%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)