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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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  • 業績適正株価 1,391円

事業内容

  • テノコラム工法等独自の3工法を強みに、公共関連から民間建築関連を開拓している建設基礎工事の大手。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 14.84
PBR(実績) 0.72
PSR 0.45
配当利回り 3.59%
自己資本比率 68.0%
時価総額 106億5400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,391円 -59円(-4.1%)

指数との騰落率比較

テノックス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 4.47% 10.99% 10.47% 4.45%
3ヶ月 7.81% 14.67% 15.56% 2.14%
6ヶ月 12.84% 37.85% 26.60% -4.07%
1年 22.57% 48.63% 42.03% 39.38%
日本株予想:戻り売り 主力株に買い観測

12日の日経平均はー11円の5万7639円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、シャープやベイカレントなどが売られたほか、SUMCO、IHI、リクルートホールディングスなどが下落した。ただ機械のクボタなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4327円と買い地合いであったが、12日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のIHI、サービス業のリクルートホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1435 robot home +19.53% 202
2 1982 日比谷総合設備 +14.74% 6,850
3 1810 松井建設 +9.03% 1,848
4 1994 高橋カーテンウォール工業 +7.27% 590
5 1942 関電工 +6.41% 6,408
6 6366 千代田化工建設 +6.40% 1,729
7 1723 日本電技 +6.32% 12,110
8 1944 きんでん +5.77% 8,357
9 1848 富士ピー・エス +5.72% 758
10 1980 ダイダン +5.56% 3,325
11 1893 五洋建設 +5.26% 2,223
12 253A ETSグループ +4.99% 1,304
13 5071 ヴィス +4.58% 1,620
14 1407 ウエストホールディングス +4.49% 1,721
15 1969 高砂熱学工業 +4.22% 5,683
16 1820 西松建設 +4.05% 6,595
17 1827 ナカノフドー建設 +3.89% 1,523
18 1967 ヤマト +3.83% 2,357
19 1885 東亜建設工業 +3.82% 4,620
20 341A トヨコー +3.54% 2,630

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    テノックス(1905)

    1,450.0円 106億5400万 14.84 5.88% 68.0% 3.59%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本基礎技術(1914)

    709円 208億700万 28.35倍 0.00% 66.00% 1.83%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日特建設(1929)

    1,435円 599億4700万 19.73倍 8.36% 60.50% 3.23%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)