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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,399.0

-7.00(-0.50%)

  • 業績適正株価 1,973円

事業内容

  • 財務好調。麻生グループに属し、環境・防災工事が武器。特殊土木(法面・地盤改良・基礎等)で知られる会社

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 17.44
PBR(実績) 1.62
PSR 0.87
配当利回り 3.50%
自己資本比率 60.5%
時価総額 584億4300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,973円 +574円(+41.0%)

指数との騰落率比較

日特建設 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.72% 4.88% 4.06% 3.60%
3ヶ月 16.49% 12.29% 17.11% 11.55%
6ヶ月 12.10% 30.40% 21.99% -4.30%
1年 33.62% 44.49% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
日本基礎技術(1914) 6.02%
ライト工業(1926) 0.03%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1711 SDSホールディングス +30.65% 341
2 1436 グリーンエナジー&カンパニー +13.58% 3,045
3 341A トヨコー +4.65% 2,522
4 1911 住友林業 +4.53% 1,812
5 1401 エムビーエス +4.41% 1,587
6 5074 テスホールディングス +4.22% 568
7 1803 清水建設 +4.16% 3,407
8 1801 大成建設 +4.10% 18,035
9 1938 日本リーテック +3.65% 2,983
10 1450 TANAKEN +3.49% 1,573
11 1934 ユアテック +3.38% 3,060
12 1870 矢作建設工業 +3.03% 2,480
13 1799 第一建設工業 +2.97% 4,155
14 1980 ダイダン +2.90% 3,190
15 1897 金下建設 +2.72% 3,400
16 1861 熊谷組 +2.51% 2,042
17 1736 オーテック +2.44% 2,517
18 1968 太平電業 +2.38% 2,662
19 1835 東鉄工業 +2.36% 4,995
20 1847 イチケン +2.35% 6,090

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    日特建設(1929)

    1,399.0円 584億4300万 17.44 8.36% 60.5% 3.50%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日本基礎技術(1914)

    731円 214億5200万 15.23倍 5.86% 64.00% 1.78%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ライト工業(1926)

    3,965円 1703億7800万 19.93倍 10.14% 71.50% 1.54%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)