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免疫生物研究所(4570)株価

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1,544.0

+43.00(2.86%)

  • 業績適正株価 804円

事業内容

  • 遺伝子組み換えカイコで抗HIV抗体などの研究もする、研究用試薬の製販・受託会社。化粧品事業も扱う

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 54.27
PBR(実績) 8.69
PSR 14.84
配当利回り 0.39%
自己資本比率 84.2%
時価総額 143億8200万

チャート

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適正株価

適正株価 上昇余地
804円 -740円(-47.9%)

指数との騰落率比較

免疫生物研究所 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 10.13% 6.83% 6.34% 9.48%
3ヶ月 219.67% 9.21% 11.88% 0.06%
6ヶ月 202.75% 35.38% 24.39% -2.64%
1年 246.97% 35.82% 32.29% 52.39%
日本株予想:堅調期待 自動車など物色観測も

23日の日経平均は+157円の5万3846円となり続伸。

個別銘柄では、任天堂や中外製薬などが買われたほか、りそなホールディングス、塩野義製薬、住友金属鉱山などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3349円と買い地合いであったが、23日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。任天堂やバンダイナムコホールディングスなどが上昇。また医薬品の中外製薬やアステラス製薬も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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    免疫生物研究所(4570)

    1,544.0円 143億8200万 54.27 0.01% 84.2% 0.39%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    トランスジェニックグループ(2342)

    316円 53億7200万 185.23倍 0.00% 49.80% 1.58%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    カルナバイオサイエンス(4572)

    436円 83億5000万 -5.22倍 -185.17% 56.30% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    キッズウェル・バイオ(4584)

    302円 149億8100万 249.48倍 0.00% 36.70% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)