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カルナバイオサイエンス(4572)株価

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295.0

-6.00(-1.99%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • キナーゼ阻害剤で創薬も行うが、メインは創薬初期の支援事業(キナーゼタンパク質の受託試験・販売等)

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) -
PBR(実績) 6.54
PSR 8.88
配当利回り -%
自己資本比率 56.3%
時価総額 56億4900万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

カルナバイオサイエンス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -23.77% 10.26% 7.67% 1.31%
3ヶ月 46.04% 12.11% 14.69% 2.55%
6ヶ月 30.53% 34.78% 25.11% -7.14%
1年 1.37% 45.32% 38.23% 39.33%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

9日の日経平均は+2110円の5万6363円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や川崎重工業などが買われたほか、アドバンテスト、住友電気工業、太陽誘電などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+930円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友電気工業などが上昇。また輸送用機器の川崎重工業や日野自動車も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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    カルナバイオサイエンス(4572)

    295.0円 56億4900万 - -185.17% 56.3% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)

    100円 54億2500万 -10.80倍 -33.59% 67.20% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ラクオリア創薬(4579)

    1,007円 261億9700万 -43.36倍 -9.40% 63.00% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    タカラバイオ(4974)

    793円 954億9000万 -13.82倍 -6.73% 77.60% 5.30%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)