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カルナバイオサイエンス(4572)株価

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301.0

-11.00(-3.53%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • キナーゼ阻害剤で創薬も行うが、メインは創薬初期の支援事業(キナーゼタンパク質の受託試験・販売等)

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) -
PBR(実績) 6.67
PSR 9.06
配当利回り -%
自己資本比率 56.3%
時価総額 57億6400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

カルナバイオサイエンス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -26.23% 6.91% 4.54% 2.94%
3ヶ月 49.01% 4.51% 11.64% 1.51%
6ヶ月 -3.83% 33.57% 24.69% -6.87%
1年 3.79% 38.71% 34.40% 38.77%
日本株予想:地合い強い 自動車など物色観測も

6日の日経平均は+435円の5万4253円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、味の素や三菱自動車工業などが買われたほか、オムロン、川崎重工業、東京電力ホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、6日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。食料品の味の素やキリンホールディングスなどが上昇。また輸送用機器の三菱自動車工業やヤマハ発動機も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種医薬品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4596 窪田製薬ホールディングス +18.40% 148
2 4554 富士製薬工業 +13.05% 2,175
3 4881 ファンペップ +8.33% 91
4 4588 オンコリスバイオファーマ +5.34% 1,873
5 4885 室町ケミカル +5.02% 1,129
6 4559 ゼリア新薬工業 +4.17% 2,148
7 4151 協和キリン +1.37% 2,403
8 4540 ツムラ +1.35% 4,196
9 4889 レナサイエンス +0.96% 1,469
10 4503 アステラス製薬 +0.83% 2,441
11 4528 小野薬品工業 +0.81% 2,485
12 4577 ダイト +0.59% 1,360
13 197A タウンズ +0.55% 550
14 4558 中京医薬品 +0.49% 206
15 4553 東和薬品 +0.41% 3,635
16 4524 森下仁丹 +0.40% 2,259
17 4530 久光製薬 +0.39% 6,400
18 4579 ラクオリア創薬 +0.30% 1,003
19 4894 クオリプス +0.24% 8,220
20 4595 ミズホメディー +0.17% 1,797

競合比較 チャート

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    カルナバイオサイエンス(4572)

    301.0円 57億6400万 - -185.17% 56.3% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)

    98円 53億1700万 -10.58倍 -33.59% 67.20% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ラクオリア創薬(4579)

    1,003円 260億9300万 -43.19倍 -9.40% 63.00% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    タカラバイオ(4974)

    797円 959億7100万 -13.89倍 -6.73% 77.60% 5.27%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)