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カルナバイオサイエンス(4572)株価

(2/24)

314.0

-5.00(-1.57%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • キナーゼ阻害剤で創薬も行うが、メインは創薬初期の支援事業(キナーゼタンパク質の受託試験・販売等)

株価天気予報

続伸続落 続落3日目
PER(予想) -
PBR(実績) 19.43
PSR 10.41
配当利回り -%
自己資本比率 25.1%
時価総額 60億2800万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

カルナバイオサイエンス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -27.98% 6.05% 5.13% 0.06%
3ヶ月 51.69% 17.08% 15.72% 7.17%
6ヶ月 41.44% 30.49% 23.06% -6.50%
1年 6.80% 45.09% 39.45% 40.04%
日本株予想:先高感 輸出株買いに関心

24日の日経平均は+495円の5万7321円となり反発。

個別銘柄では、古河電気工業や村田製作所などが買われたほか、フジクラ、住友金属鉱山、イビデンなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3502円と買い地合いであったが、24日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属の古河電気工業やフジクラなどが上昇。また電気機器の横河電機やアドバンテストも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種医薬品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4582 シンバイオ製薬 +25.63% 201
2 4596 窪田製薬ホールディングス +16.94% 214
3 4549 栄研化学 +8.20% 3,300
4 4571 NANO MRNA +5.75% 184
5 4893 ノイルイミューン・バイオ... +4.49% 163
6 4588 オンコリスバイオファーマ +4.20% 2,308
7 4577 ダイト +3.33% 1,457
8 197A タウンズ +3.01% 548
9 4547 キッセイ薬品工業 +2.42% 4,865
10 4568 第一三共 +2.04% 2,978
11 4534 持田製薬 +1.98% 3,855
12 4888 ステラファーマ +1.77% 403
13 4538 扶桑薬品工業 +1.72% 2,428
14 4519 中外製薬 +1.71% 10,100
15 4540 ツムラ +1.70% 4,120
16 4151 協和キリン +1.64% 2,824
17 4891 ティムス +1.41% 144
18 4595 ミズホメディー +1.40% 1,883
19 4569 杏林製薬 +1.36% 1,710
20 4565 ネクセラファーマ +1.34% 909

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    カルナバイオサイエンス(4572)

    314.0円 60億2800万 - -702.10% 25.1% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)

    99円 53億7100万 -8.50倍 -44.03% 66.10% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ラクオリア創薬(4579)

    990円 257億5500万 88.70倍 3.96% 65.10% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    タカラバイオ(4974)

    1,148円 1382億3700万 -14.37倍 -9.49% 77.40% 3.66%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)