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カルナバイオサイエンス(4572)株価

(2/12)

310.0

+15.00(5.08%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • キナーゼ阻害剤で創薬も行うが、メインは創薬初期の支援事業(キナーゼタンパク質の受託試験・販売等)

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) -
PBR(実績) 19.18
PSR 10.25
配当利回り -%
自己資本比率 25.1%
時価総額 59億3700万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

カルナバイオサイエンス 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -19.90% 10.97% 10.47% 4.45%
3ヶ月 47.62% 13.37% 15.56% 2.14%
6ヶ月 35.96% 37.83% 26.60% -4.07%
1年 -0.32% 48.55% 42.03% 39.38%
日本株予想:戻り売り 主力株に買い観測

12日の日経平均はー11円の5万7639円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、シャープやベイカレントなどが売られたほか、SUMCO、IHI、リクルートホールディングスなどが下落した。ただ機械のクボタなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4327円と買い地合いであったが、12日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のIHI、サービス業のリクルートホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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    カルナバイオサイエンス(4572)

    310.0円 59億3700万 - -702.10% 25.1% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)

    106円 57億5100万 -11.45倍 -33.59% 67.20% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    ラクオリア創薬(4579)

    1,042円 271億700万 -44.87倍 -9.40% 63.00% 0.00%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    タカラバイオ(4974)

    819円 986億2000万 -14.27倍 -6.73% 77.60% 5.13%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)