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クリングルファーマ(4884)

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411.0

+19.00(4.85%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • クリングルファーマは、HGF(肝細胞増殖因子)タンパク質を用いた難治性疾患治療薬の開発を行うバイオベンチャーです。主に脊髄損傷急性期やALSなどを対象に、再生医療の実用化を目指しています

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) -
PBR(実績) 2.25
PSR 41.46
配当利回り -%
自己資本比率 61.5%
時価総額 29億8500万

チャート

  • 1ヶ月
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適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

クリングルファーマ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 4.58% 1.24% 2.96% 4.45%
3ヶ月 -13.47% 6.60% 7.69% -6.09%
6ヶ月 -50.48% 29.12% 23.71% -3.10%
1年 -57.54% 27.53% 25.79% 42.61%
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

8日の日経平均はー845円の5万1117円となり続落。

個別銘柄では、ソフトバンクグループや太陽誘電などが売られたほか、イビデン、村田製作所、住友電気工業などが下落した。ただ医薬品の大日本住友製薬などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+1622円と買い地合いであったが、8日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では化学の第一稀元素化学工業や日東紡績など、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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医薬品 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種医薬品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4564 オンコセラピー・サイエンス +9.52% 23
2 4894 クオリプス +7.81% 7,180
3 4506 大日本住友製薬 +7.80% 2,839
4 206A PRISMBioLab +7.78% 180
5 4884 クリングルファーマ +4.85% 411
6 4588 オンコリスバイオファーマ +4.25% 1,595
7 4882 ペルセウスプロテオミクス +3.95% 237
8 4530 久光製薬 +3.87% 6,440
9 4591 リボミック +3.70% 84
10 4597 ソレイジア・ファーマ +3.57% 29
11 4586 メドレックス +3.51% 118
12 2160 ジーエヌアイグループ +3.41% 2,515
13 219A Heartseed +3.12% 1,883
14 4592 サンバイオ +3.11% 1,755
15 4578 大塚ホールディングス +3.07% 9,205
16 4507 塩野義製薬 +2.88% 2,925
17 4502 武田薬品工業 +2.73% 5,087
18 4572 カルナバイオサイエンス +2.72% 415
19 4549 栄研化学 +2.69% 2,524
20 4583 カイオム・バイオサイエンス +2.63% 117

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    クリングルファーマ(4884)

    411.0円 29億8500万 - -69.96% 61.5% -%
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