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クリングルファーマ(4884)株価

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449.0

+1.00(0.22%)

  • 業績適正株価 算出不能

事業内容

  • クリングルファーマは、HGF(肝細胞増殖因子)タンパク質を用いた難治性疾患治療薬の開発を行うバイオベンチャーです。主に脊髄損傷急性期やALSなどを対象に、再生医療の実用化を目指しています

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) -
PBR(実績) 2.70
PSR 45.83
配当利回り -%
自己資本比率 59.7%
時価総額 33億

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
算出不能 -

指数との騰落率比較

クリングルファーマ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 8.19% -3.37% -1.69% -3.62%
3ヶ月 14.54% 3.05% 4.06% 7.32%
6ヶ月 -3.44% 16.70% 13.20% -1.28%
1年 -32.18% 58.12% 59.66% 38.98%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...

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医薬品 競合比較

上昇余地
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同業種医薬品 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 4888 ステラファーマ +10.86% 643
2 4564 オンコセラピー・サイエンス +8.00% 27
3 4882 ペルセウスプロテオミクス +4.87% 237
4 4594 ブライトパス・バイオ +4.76% 66
5 4588 オンコリスバイオファーマ +3.75% 2,404
6 504A イノバセル +3.57% 842
7 4572 カルナバイオサイエンス +3.38% 398
8 4599 ステムリム +2.97% 312
9 4554 富士製薬工業 +2.67% 2,498
10 520A ジェイファーマ +1.95% 678
11 4592 サンバイオ +1.82% 1,956
12 4894 クオリプス +1.29% 7,050
13 4576 デ・ウエスタン・セラピテ... +1.08% 94
14 4507 塩野義製薬 +1.06% 3,618
15 4598 Delta-Fly Ph... +1.05% 192
16 219A Heartseed +0.94% 1,826
17 4553 東和薬品 +0.83% 4,235
18 4536 参天製薬 +0.83% 1,891
19 4569 杏林製薬 +0.82% 1,711
20 4502 武田薬品工業 +0.76% 5,798

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    クリングルファーマ(4884)

    449.0円 33億 - -16.46% 59.7% -%
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