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788.0

-20.00(-2.48%)

  • 業績適正株価 712円

事業内容

  • CH線(冷間圧造用鋼線)、みがき棒鋼の専業二次加工製造会社(日本製鉄系列)。関西より西が本拠。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 9.53
PBR(実績) 0.48
PSR 0.20
配当利回り 3.17%
自己資本比率 51.9%
時価総額 48億

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
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  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
712円 -76円(-9.6%)

指数との騰落率比較

サンユウ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 19.39% 7.04% 6.09% 9.20%
3ヶ月 22.55% 11.37% 10.47% -0.89%
6ヶ月 56.66% 33.08% 26.64% -1.44%
1年 65.89% 37.81% 32.29% 49.90%
日本株予想:下方目線 ディフェンシブは買い仕込みか

21日の日経平均はー217円の5万2774円となり5日続落。

個別銘柄では、ベイカレントやT&Dホールディングスなどが売られたほか、リコー、みずほフィナンシャルグループ、第一生命ホールディングスなどが下落した。ただ非鉄金属の古河電気工業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2651円と買い地合いであったが、21日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。保険業のT&Dホールディングス、銀行業のみずほフィナンシャルグループなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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鉄鋼 競合比較

上昇余地
日亜鋼業(5658) -9.42%
神鋼鋼線工業(5660) -20.20%

同業種鉄鋼 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5449 大阪製鐵 +1.25% 3,240
2 5458 高砂鐵工 +1.14% 1,156
3 5695 パウダーテック +1.13% 2,427
4 5464 モリ工業 +1.07% 1,038
5 5491 日本金属 +0.40% 996
6 5659 日本精線 +0.40% 1,244
7 5658 日亜鋼業 +0.26% 382
8 5476 日本高周波鋼業 +0.17% 588
9 5482 愛知製鋼 0.00% 3,370
10 5463 丸一鋼管 -0.07% 1,537
11 5406 神戸製鋼所 -0.09% 2,270
12 5401 日本製鉄 -0.12% 670
13 5541 大平洋金属 -0.14% 2,890
14 5660 神鋼鋼線工業 -0.20% 1,470
15 5451 淀川製鋼所 -0.21% 1,420
16 5609 日本鋳造 -0.23% 850
17 5484 東北特殊鋼 -0.27% 2,230
18 5444 大和工業 -0.39% 11,640
19 5480 日本冶金工業 -0.41% 4,885
20 5471 大同特殊鋼 -0.43% 1,964

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    サンユウ(5697)

    788.0円 48億 9.53 0.00% 51.9% 3.17%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    日亜鋼業(5658)

    382円 197億7100万 -988.61倍 0.00% 71.70% 2.62%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    神鋼鋼線工業(5660)

    1,470円 86億9200万 20.21倍 1.77% 55.00% 3.05%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)