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東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)株価

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9,870.0

-100.00(-1.00%)

  • 業績適正株価 8,184円

事業内容

  • 傘下に東京都民銀行と八千代銀行、新銀行東京。きらぼし銀行として18年5月に3行合併

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 9.05
PBR(実績) 0.74
PSR 1.88
配当利回り 1.72%
自己資本比率 5.5%
時価総額 3025億1700万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
8,184円 -1,686円(-17.1%)

指数との騰落率比較

東京きらぼしフィナンシャルグループ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 13.45% 5.53% 3.73% 4.42%
3ヶ月 33.38% 3.93% 6.13% -0.75%
6ヶ月 49.32% 31.10% 19.92% -6.46%
1年 106.92% 35.29% 26.80% 41.82%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

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先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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    東京きらぼしフィナンシャルグループ(7173)

    9,870.0円 3025億1700万 9.05 6.82% 5.5% 1.72%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    めぶきフィナンシャルグループ(7167)

    1,148円 1兆872億1900万 24.84倍 4.24% 4.90% 0.96%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    武蔵野銀行(8336)

    5,500円 1837億3000万 14.35倍 4.60% 4.90% 1.73%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    池田泉州ホールディングス(8714)

    810円 2276億1700万 17.34倍 5.32% 3.70% 1.23%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)