銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(1/20)

741.0

-6.00(-0.80%)

  • 業績適正株価 854円

事業内容

  • 発祥の広島、山口に顧客基盤を置く、対面営業主体の証券会社。中国株の取り扱いに定評があり、投信にも力を注ぐ。独立系。

株価天気予報

続伸続落 続落2日目
PER(予想) 13.51
PBR(実績) 1.83
PSR 4.85
配当利回り -%
自己資本比率 36.8%
時価総額 547億4300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
854円 +113円(+15.2%)

指数との騰落率比較

東洋証券 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 23.09% 9.35% 7.15% 11.05%
3ヶ月 31.85% 12.61% 11.61% 0.79%
6ヶ月 52.16% 34.57% 27.91% 0.23%
1年 36.72% 39.35% 33.72% 51.63%
日本株予想:下押し 業績期待株に物色観測

20日の日経平均はー593円の5万2991円となり4日続落。

個別銘柄では、富士電機やリクルートホールディングスなどが売られたほか、大日本住友製薬、ジーエス・ユアサ コーポレーション、オリンパスなどが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3244円と買い地合いであったが、20日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。サービス業のリクルートホールディングス、医薬品の大日本住友製薬などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。機械の中村超硬などが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

→全文を読む

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    東洋証券(8614)

    741.0円 547億4300万 13.51 5.38% 36.8% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)