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  • 業績適正株価 854円

事業内容

  • 発祥の広島、山口に顧客基盤を置く、対面営業主体の証券会社。中国株の取り扱いに定評があり、投信にも力を注ぐ。独立系。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 13.51
PBR(実績) 1.84
PSR 4.89
配当利回り -%
自己資本比率 36.8%
時価総額 551億8700万

チャート

  • 1ヶ月
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適正株価

適正株価 上昇余地
854円 +107円(+14.3%)

指数との騰落率比較

東洋証券 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 24.09% 7.51% 8.06% 12.92%
3ヶ月 33.63% 13.14% 15.33% 5.46%
6ヶ月 53.39% 35.93% 29.00% 1.92%
1年 40.41% 40.30% 36.46% 55.53%
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

19日の日経平均はー353円の5万3583円となり3日続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬や豊田通商などが売られたほか、横浜ゴム、TDK、荏原製作所などが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3596円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、卸売業の豊田通商などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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証券、商品先物取引業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種証券、商品先物取引業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 8746 UNBANKED +5.94% 535
2 8742 小林洋行 +3.90% 533
3 3113 UNIVA・Oakホール... +2.67% 77
4 8617 光世証券 +1.79% 511
5 7162 アストマックス +1.35% 226
6 254A AIフュージョンキャピタル... +0.87% 928
7 8700 丸八証券 +0.64% 1,740
8 7172 ジャパンインベストメント... +0.36% 2,230
9 8613 丸三証券 +0.28% 1,078
10 7148 FPG +0.28% 2,147
11 8595 ジャフコ グループ +0.20% 2,483
12 8737 あかつき本社 +0.16% 637
13 8699 澤田ホールディングス +0.08% 1,311
14 7185 ヒロセ通商 0.00% 3,715
15 8604 野村ホールディングス -0.03% 1,477
16 7177 GMOフィナンシャルホー... -0.11% 887
17 8614 東洋証券 -0.13% 747
18 8706 極東証券 -0.34% 1,779
19 8739 スパークス・グループ -0.40% 1,754
20 8705 日産証券グループ -0.46% 217

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    東洋証券(8614)

    747.0円 551億8700万 13.51 5.38% 36.8% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)