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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,331.0

+185.00(4.46%)

  • 業績適正株価 5,223円

事業内容

  • 賃貸ビルとマンションを主軸とする、旧安田系の総合不動産業。シニア向け住宅や駐車場などを育成中。

株価天気予報

続伸続落 続伸7日目
PER(予想) 15.54
PBR(実績) 1.62
PSR 1.90
配当利回り 2.38%
自己資本比率 26.0%
時価総額 9007億5500万

チャート

  • 1ヶ月
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  • 5年
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
5,223円 +892円(+20.6%)

指数との騰落率比較

東京建物 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 18.50% 10.99% 10.47% 4.45%
3ヶ月 45.07% 14.67% 15.56% 2.14%
6ヶ月 56.07% 37.85% 26.60% -4.07%
1年 77.83% 48.63% 42.03% 39.38%
日本株予想:戻り売り 主力株に買い観測

12日の日経平均はー11円の5万7639円となり4営業日ぶり反落。

個別銘柄では、シャープやベイカレントなどが売られたほか、SUMCO、IHI、リクルートホールディングスなどが下落した。ただ機械のクボタなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4327円と買い地合いであったが、12日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。機械のIHI、サービス業のリクルートホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なイクヨなども買いの入る場面が見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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競合比較 チャート

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    東京建物(8804)

    4,331.0円 9007億5500万 15.54 9.76% 26.0% 2.38%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    野村不動産ホールディングス(3231)

    1,125円 1兆326億3300万 24.05倍 5.74% 26.30% 2.13%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東急不動産ホールディングス(3289)

    1,582円 1兆1387億7300万 18.32倍 7.18% 24.70% 1.49%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    住友不動産(8830)

    5,120円 4兆7923億2000万 27.40倍 7.24% 34.10% 0.51%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)