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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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7,827.0

+68.00(0.88%)

  • 業績適正株価 11,042円

事業内容

  • 阪急系、邦画配給、興行収入で断トツを誇る映画興行会社。映画館跡地利用の不動産賃貸が下支えとなっている。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 27.94
PBR(実績) 2.55
PSR 4.40
配当利回り 1.34%
自己資本比率 73.7%
時価総額 1兆3775億5200万

チャート

  • 1ヶ月
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  • 5年
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
11,042円 +3,215円(+41.1%)

指数との騰落率比較

東宝 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -2.32% 4.88% 4.06% 3.60%
3ヶ月 -9.04% 12.29% 17.11% 11.55%
6ヶ月 -22.81% 30.40% 21.99% -4.30%
1年 8.33% 44.49% 37.17% 44.15%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

18日の日経平均は+577円の5万7143円となり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ジーエス・ユアサ コーポレーションやTDKなどが買われたほか、パナソニック、富士電機、TOTOなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3243円と買い地合いであったが、18日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。電気機器のジーエス・ユアサ コーポレーションやパナソニックなどが上昇。またガラス・土石製品のTOTOや日本碍子も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    東宝(9602)

    7,827.0円 1兆3775億5200万 27.94 8.68% 73.7% 1.34%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    松竹(9601)

    11,650円 1623億7600万 32.71倍 4.71% 46.80% 0.26%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東映(9605)

    5,480円 4046億6800万 23.43倍 4.59% 59.40% 0.47%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)