銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

第一建設工業(1799)暴落

(6/19 終値)
3,360.0
-10.00(-0.30%)

暴落

第一建設工業(1799)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/6/19

過去5年の暴落平均下落率は31.47%です。現在の下落率25.5%は過去の平均より小さいです。平均との差は約6ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約17.1ポイントです。慌てずに、下げ止まりのサインを待つのが賢明です。

現在の下落率

下落率 -25.5%
暴落判定 暴落
下落期間 112日
直近高値(2026/2/27高値) 4,510

暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -31.47%
最小-最大下落率 -20.71 〜 -42.55%
平均下落期間 142.0日
最短-最長下落期間 14 〜 308
下落回数 3回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -14.28%
最小-最大下落率 -10.93 〜 -17.62%
平均下落期間 45.5日
最小-最大下落期間 85 〜 6日
下落回数 2(0.4回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/06/11 -31.2% 104日 3,105.00
2025/11/19 -10.9% 6日 3,340.00
2025/04/07 -20.7% 14日 2,194.00
2024/10/02 -17.6% 85日 2,052.00
2022/05/10 -42.5% 308日 1,264.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -4.66%
チャイナショック -0.77%
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Q第一建設工業の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-25.5%下落しています。過去5年の大型調整平均(-14.28%)との差は約11.2ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Q第一建設工業が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短85日、平均45.5日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から112日目です。
Q第一建設工業の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-42.55%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-31.47%)を直近高値に当てはめると、3,090円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-42.55%では、2,590円付近)
6/19(金) 16:30

19日の東京株式市場で日経平均株価は前日比196円高の7万1250円と7日続伸となり、取引中に一時7万1900円台まで上昇して史上最高値を更新しました。買い注文が優勢となり、AI関連などグロース系を中心に買いが入った一方、短期の利食い売りが出る場面も見られました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月に入っての日経平均は、前日までの上昇幅が約4723円と強い買い地合いが続いており、19日もその勢いが引き継がれて堅調に推移しました。前営業日の米株高や米長期金利の低下がリスク選好を後押しし、国内市場にも買いが波及した格好です。 ...

→全文を読む