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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,160.0

+25.00(0.60%)

  • 業績適正株価 3,452円

事業内容

  • 線路工事などは同社依存度約70%を占める。財務は好調なJR東日本系。鉄道以外の事業も強化。関東、信越、東北に地盤を置く。

株価天気予報

続伸続落 続伸6日目
PER(予想) 14.09
PBR(実績) 1.04
PSR 1.50
配当利回り 3.12%
自己資本比率 87.3%
時価総額 867億7100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,452円 -708円(-17.0%)

指数との騰落率比較

第一建設工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 7.22% 6.91% 4.54% 2.94%
3ヶ月 15.08% 4.51% 11.64% 1.51%
6ヶ月 20.93% 33.57% 24.69% -6.87%
1年 63.27% 38.71% 34.40% 38.77%
日本株予想:地合い強い 自動車など物色観測も

6日の日経平均は+435円の5万4253円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、味の素や三菱自動車工業などが買われたほか、オムロン、川崎重工業、東京電力ホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、6日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。食料品の味の素やキリンホールディングスなどが上昇。また輸送用機器の三菱自動車工業やヤマハ発動機も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東鉄工業(1835) -12.35%
東洋建設(1890) -0.57%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1726 ビーアールホールディングス +18.31% 517
2 1813 不動テトラ +14.76% 3,810
3 6330 東洋エンジニアリング +11.93% 6,850
4 1926 ライト工業 +8.29% 3,920
5 1443 技研ホールディングス +6.76% 363
6 1950 日本電設工業 +6.67% 4,320
7 211A カドス・コーポレーション +5.41% 4,680
8 1893 五洋建設 +5.09% 1,837
9 1848 富士ピー・エス +5.08% 682
10 1803 清水建設 +4.70% 3,319
11 1975 朝日工業社 +4.65% 3,935
12 1718 美樹工業 +4.62% 9,050
13 1850 南海辰村建設 +4.62% 566
14 1952 新日本空調 +4.42% 3,665
15 1961 三機工業 +4.35% 7,430
16 1969 高砂熱学工業 +4.30% 4,969
17 1723 日本電技 +4.22% 11,860
18 1944 きんでん +4.09% 7,297
19 1815 鉄建建設 +4.03% 5,420
20 1887 日本国土開発 +3.99% 678

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    第一建設工業(1799)

    4,160.0円 867億7100万 14.09 0.00% 87.3% 3.12%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東鉄工業(1835)

    4,970円 1794億1700万 40.10倍 0.00% 75.80% 1.89%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)