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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,445.0

+220.00(5.21%)

  • 業績適正株価 3,395円

事業内容

  • 線路工事などは同社依存度約70%を占める。財務は好調なJR東日本系。鉄道以外の事業も強化。関東、信越、東北に地盤を置く。

株価天気予報

続伸続落 続伸6日目
PER(予想) 14.98
PBR(実績) 1.07
PSR 1.60
配当利回り 2.92%
自己資本比率 87.8%
時価総額 927億1600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,395円 -1,050円(-23.6%)

指数との騰落率比較

第一建設工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 15.16% 6.05% 5.13% 0.06%
3ヶ月 28.10% 17.08% 15.72% 7.17%
6ヶ月 35.73% 30.49% 23.06% -6.50%
1年 75.69% 45.09% 39.45% 40.04%
日本株予想:先高感 輸出株買いに関心

24日の日経平均は+495円の5万7321円となり反発。

個別銘柄では、古河電気工業や村田製作所などが買われたほか、フジクラ、住友金属鉱山、イビデンなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3502円と買い地合いであったが、24日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属の古河電気工業やフジクラなどが上昇。また電気機器の横河電機やアドバンテストも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東鉄工業(1835) -15.56%
東洋建設(1890) -0.57%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5074 テスホールディングス +9.02% 580
2 1783 fantasista +5.88% 72
3 1799 第一建設工業 +5.21% 4,445
4 1994 高橋カーテンウォール工業 +3.65% 597
5 1967 ヤマト +3.32% 2,399
6 1436 グリーンエナジー&カンパニー +3.21% 2,988
7 1952 新日本空調 +3.21% 4,015
8 1887 日本国土開発 +3.13% 692
9 1860 戸田建設 +2.91% 1,573
10 1980 ダイダン +2.72% 3,395
11 1959 九電工 +2.69% 10,130
12 1810 松井建設 +2.65% 1,897
13 1814 大末建設 +2.63% 4,495
14 1899 福田組 +2.58% 7,550
15 1847 イチケン +2.54% 6,050
16 1721 コムシスホールディングス +2.48% 5,665
17 1930 北陸電気工事 +2.47% 1,698
18 1718 美樹工業 +2.44% 8,400
19 1921 巴コーポレーション +2.34% 2,009
20 1948 弘電社 +2.26% 6,800

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    第一建設工業(1799)

    4,445.0円 927億1600万 14.98 5.48% 87.8% 2.92%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東鉄工業(1835)

    5,220円 1884億4200万 22.80倍 6.47% 70.00% 1.76%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)