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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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3,615.0

+40.00(1.12%)

  • 業績適正株価 3,452円

事業内容

  • 線路工事などは同社依存度約70%を占める。財務は好調なJR東日本系。鉄道以外の事業も強化。関東、信越、東北に地盤を置く。

株価天気予報

続伸続落 続伸3日目
PER(予想) 12.25
PBR(実績) 0.90
PSR 1.30
配当利回り 3.60%
自己資本比率 87.3%
時価総額 754億300万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
3,452円 -163円(-4.5%)

指数との騰落率比較

第一建設工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 4.78% 1.76% 2.82% -2.39%
3ヶ月 10.72% 18.33% 9.34% -9.22%
6ヶ月 29.01% 33.67% 21.99% -2.87%
1年 60.52% 30.50% 25.72% 44.66%
日本株予想:堅調期待 機械など改善期待も

28日の日経平均は+86円の5万0253円となり4日続伸。

個別銘柄では、オークマや古河電気工業などが買われたほか、ミネベアミツミ、イビデン、レゾナック・ホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー2245円と売り地合いであったが、28日の東京株式市場は続伸と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。機械のオークマやNTNなどが上昇。また非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のユビキタスAIコーポレーションなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

市場参加者の一部は日米金利差の縮小に関心を寄せており、こちらを材料に外為市場でドル売り・円買いが出れば、輸出株などの頭重さに影響する可能性もある。週明けは引き続き ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東鉄工業(1835) -2.98%
東洋建設(1890) -0.52%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1762 高松コンストラクショング... +6.72% 4,210
2 1718 美樹工業 +4.78% 8,990
3 205A ロゴスホールディングス +4.09% 1,705
4 6366 千代田化工建設 +3.94% 713
5 1407 ウエストホールディングス +3.94% 1,529
6 1871 ピーエス・コンストラクション +3.89% 2,403
7 1418 インターライフホールディ... +3.85% 567
8 1893 五洋建設 +3.42% 1,725
9 1723 日本電技 +3.33% 6,830
10 1447 SAAFホールディングス +3.29% 251
11 256A 飛島ホールディングス +3.13% 2,336
12 1803 清水建設 +3.13% 2,771
13 1981 協和日成 +3.04% 1,628
14 1960 サンテック +2.90% 1,491
15 1827 ナカノフドー建設 +2.87% 1,077
16 1815 鉄建建設 +2.80% 4,225
17 1946 トーエネック +2.69% 1,985
18 253A ETSグループ +2.47% 1,036
19 1852 淺沼組 +2.39% 1,028
20 1870 矢作建設工業 +2.37% 2,329

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    第一建設工業(1799)

    3,615.0円 754億300万 12.25 0.00% 87.3% 3.60%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東鉄工業(1835)

    4,490円 1620億8900万 36.23倍 0.00% 75.80% 2.05%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東洋建設(1890)

    1,741円 1643億 66.01倍 3.25% 42.40% 1.44%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)