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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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4,295.0

-150.00(-3.37%)

  • 業績適正株価 3,395円

事業内容

  • 線路工事などは同社依存度約70%を占める。財務は好調なJR東日本系。鉄道以外の事業も強化。関東、信越、東北に地盤を置く。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 14.47
PBR(実績) 1.04
PSR 1.54
配当利回り 3.03%
自己資本比率 87.8%
時価総額 895億8700万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
3,395円 -900円(-21.0%)

指数との騰落率比較

第一建設工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 11.27% 8.80% 5.33% 0.82%
3ヶ月 23.95% 20.48% 16.17% 9.70%
6ヶ月 31.75% 37.41% 23.11% -6.64%
1年 69.76% 51.08% 40.32% 42.50%
日本株予想:買いが続く バリュー株に物色買いか

25日の日経平均は+1262円の5万8583円となり続伸。

個別銘柄では、三井金属鉱業や住友金属鉱山などが買われたほか、SCREENホールディングス、アドバンテスト、野村総合研究所などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3998円と買い地合いであったが、25日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属では、三井金属鉱業や住友金属鉱山などが買われた。電気機器のSCREENホールディングスやアドバンテストも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、イクヨなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
東鉄工業(1835) -15.39%
東洋建設(1890) -0.57%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 6330 東洋エンジニアリング +17.25% 3,425
2 1435 robot home +5.70% 204
3 1968 太平電業 +4.58% 2,876
4 1795 マサル +4.20% 4,595
5 1711 SDSホールディングス +3.68% 282
6 1980 ダイダン +3.68% 3,520
7 1960 サンテック +3.29% 1,509
8 1997 暁飯島工業 +3.21% 4,340
9 1879 新日本建設 +2.90% 2,131
10 1848 富士ピー・エス +2.55% 644
11 1810 松井建設 +2.48% 1,944
12 1787 ナカボーテック +2.18% 6,100
13 1905 テノックス +2.11% 1,499
14 5074 テスホールディングス +1.90% 591
15 1793 大本組 +1.82% 1,899
16 1948 弘電社 +1.76% 6,920
17 1430 ファーストコーポレーション +1.67% 1,099
18 1807 佐藤渡辺 +1.64% 2,102
19 1871 ピーエス・コンストラクション +1.61% 3,475
20 1878 大東建託 +1.59% 3,573

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    第一建設工業(1799)

    4,295.0円 895億8700万 14.47 5.48% 87.8% 3.03%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東鉄工業(1835)

    5,210円 1880億8100万 22.76倍 6.47% 70.00% 1.76%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)